全然その気もない趣旨も違う集まりで
出会った外国の若い男の子。
お互いに何か惹かれあい近づき合う。
少しシャイで知的でまっすぐな彼。
白っぽい髪。
彼らが帰る日、そばにいられたらもっと
仲良くなるのは間違いないのにと苦しい。
「どこの大学?高校?にいく予定?」
アジアだったら自分もしばらくして行って
みようと思うが、全然知らない遠い地域。
本当に全然違う枠同士が触れ合ったんだ。
しかしお互い離れがたい。
お菓子屋さんでお土産を買う。
私にもチョコやグミや色々買ってもらう。
(後で「チョコ半分渡せば良かった!」)
顔なじみのレジの男性が「今度閉店間際の
2時に来たら安く買えるよ」とウィンク。
見送って、キスの余韻に浸っていたら
単なる同僚と思っていたホロ酔い男性に
「おつかれさま打ち上げでもしますか!」
とキスされてショック。押して逃げる。
黒髪。その後、酔って床に転がった男性は
お店で回収される?
「夢のようだった」じゃない、手紙も電話も
会いにも行ける、結局ダメになったとしても
やりたいならやる、未来はこれからだ。
子連れで公営の施設へ。
幼稚園? 何かイベントの準備手伝い?
子連れのYさん、Mさんと遊具で遊びつつ
別棟の落語?キャバレー?大人施設の2階へ。
階段の上部が狭くて登りにくい。
「子どもと子連れには危ないかも……」
Mさんが先日仕事で参加してきたという
社会福祉系イベントのチラシ。
10組ぐらいの面白い団体が企画登壇。
「私、この人らとこの人らと、これまで
見たことある」5組ぐらい指差す私。
「おー。さすがだね」
Yさんの友人にシットリ絡みつくMちゃん。
お、確かに相性いいかもしれんな。ふむふむ。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2016年10月21日金曜日
2016年10月17日月曜日
2016/10/17 格差社会で色々なバイトするお嬢
格差社会。
私はお嬢様だけど格差を縮めたいし
下層と言われる人たちの生活を知りたく
色々なバイトをしている変わり者。
そんな私と行動を共にしてくれる友人や
とても近い存在の男友達。
イタリアン料理店。パスタ。
トラック、自転車で。二人乗り。広い道。
捨てられた可愛い猫たちが名札を付けて
広い道でニャアニャア。
抱っこして「可愛いー!」という女子ら。
「拾うつもりがないなら、抱っこして
自分が可愛いアピールにしか見えないね」
と、嫌悪感をつい吐露する私。
角にある、アイス/クレープ/パスタの
安価なテイクアウト・チェーン店の
バイトに間に合うよう、急ぎで友人を送る。
「うわー前の人、片付けしてないし!」
アイスのスクープにアイスがぐちゃぐちゃ。
やる気や責任感、マニュアルかな。。。
開店後、少し手伝いつつ様子見ていると
だんだん行列ができてくる。男客が多い。
バイトたちの手際が悪いなー。
お土産にもらったクレープ、皮が下手。
全然きれいな丸でなくクリームも漏れそう。
「私も昔作ったけどもっと上手にできるなー」
いっぱい改善できるところを感じる。
私はお嬢様だけど格差を縮めたいし
下層と言われる人たちの生活を知りたく
色々なバイトをしている変わり者。
そんな私と行動を共にしてくれる友人や
とても近い存在の男友達。
イタリアン料理店。パスタ。
トラック、自転車で。二人乗り。広い道。
捨てられた可愛い猫たちが名札を付けて
広い道でニャアニャア。
抱っこして「可愛いー!」という女子ら。
「拾うつもりがないなら、抱っこして
自分が可愛いアピールにしか見えないね」
と、嫌悪感をつい吐露する私。
角にある、アイス/クレープ/パスタの
安価なテイクアウト・チェーン店の
バイトに間に合うよう、急ぎで友人を送る。
「うわー前の人、片付けしてないし!」
アイスのスクープにアイスがぐちゃぐちゃ。
やる気や責任感、マニュアルかな。。。
開店後、少し手伝いつつ様子見ていると
だんだん行列ができてくる。男客が多い。
バイトたちの手際が悪いなー。
お土産にもらったクレープ、皮が下手。
全然きれいな丸でなくクリームも漏れそう。
「私も昔作ったけどもっと上手にできるなー」
いっぱい改善できるところを感じる。
2016年10月4日火曜日
2016/10/04 1人アート系サーカスからの気持ちふわっと
仕事が遅くなった帰り道、
ふとサーカスの情報を知る。
有名な文学系独創アートサーカスで
駅近くの大きな公園が会場。
大勢の入場客、知っている顔もチラホラ。
有料の固定席はまぁまぁ空いている。
無料で立ち見も出来るが、前の固定席で
見ようと当日券を買いにゲートへ。
お金を払うが「空き席の確認がまだで」
のスタッフ説明に、勝手に座ることにする。
真ん中の前のほうの席。
私は頭に銀のバネから伸びる赤ピンクの
輪をつけている。
後ろに邪魔かと思いつつ、外さず押さえる。
サーカスは面白かった。
オムニバス・ストーリーと愛と狂気な本編。
母が息子と輪をかいて踊り、そのあと息子は
母がいなくなっても愛を軸に強くなる話。
演出も凝っていて、演技も会場全体を使って。
客席や公園のあちこちに置いてある飾りにも
色々な裏の意味があるんだよね、と観察。
公演た終わったあともチラホラ知り合いの
グループを見かけるが、「1人で来てる」
今の自分でわざわざ声かけるのも……躊躇。
別に1人で十分楽しいけどね。
そういえばこのサーカス、前回のもっと
ゴージャスな公演は、大先輩おっちゃんらが
連れて行ってくれたな~などと思い出す。
駅の通路に、公演のオチに絡めた飾りが。
主役男女の首のレプリカとバラの飾り。
「面白い!」とつい写真撮る。
券売機のところで、Oさんとオンブされた
ホロ酔いの妹と出会う(カップル?)。
「あー来てたんだー!」
「一緒に帰ろ。今日泊まって行くって」
「むにゃ~サーカス良かった~」
何だかフワッと軽くなる。
自然な感じの日々の触れ合いが、好き。
ふとサーカスの情報を知る。
有名な文学系独創アートサーカスで
駅近くの大きな公園が会場。
大勢の入場客、知っている顔もチラホラ。
有料の固定席はまぁまぁ空いている。
無料で立ち見も出来るが、前の固定席で
見ようと当日券を買いにゲートへ。
お金を払うが「空き席の確認がまだで」
のスタッフ説明に、勝手に座ることにする。
真ん中の前のほうの席。
私は頭に銀のバネから伸びる赤ピンクの
輪をつけている。
後ろに邪魔かと思いつつ、外さず押さえる。
サーカスは面白かった。
オムニバス・ストーリーと愛と狂気な本編。
母が息子と輪をかいて踊り、そのあと息子は
母がいなくなっても愛を軸に強くなる話。
演出も凝っていて、演技も会場全体を使って。
客席や公園のあちこちに置いてある飾りにも
色々な裏の意味があるんだよね、と観察。
公演た終わったあともチラホラ知り合いの
グループを見かけるが、「1人で来てる」
今の自分でわざわざ声かけるのも……躊躇。
別に1人で十分楽しいけどね。
そういえばこのサーカス、前回のもっと
ゴージャスな公演は、大先輩おっちゃんらが
連れて行ってくれたな~などと思い出す。
駅の通路に、公演のオチに絡めた飾りが。
主役男女の首のレプリカとバラの飾り。
「面白い!」とつい写真撮る。
券売機のところで、Oさんとオンブされた
ホロ酔いの妹と出会う(カップル?)。
「あー来てたんだー!」
「一緒に帰ろ。今日泊まって行くって」
「むにゃ~サーカス良かった~」
何だかフワッと軽くなる。
自然な感じの日々の触れ合いが、好き。
2016年10月2日日曜日
2016/10/02 緑のツタの家、ヤクザとの騙し合い
家族でM夫婦やMちゃん夫婦と食事会。
おにぎりを握る。冷やご飯が少しボロボロ。
中には美味しい鮭フレークを入れる。
「そろそろ終電じゃない?」「んーどっか泊まっていこうかな」ヨロヨロのM。
高台の広い家。隣の空きスペースに隣人が入ると。
空いている間にスペースを横切る。
「ここに隣人さん入ると中を突っ切れなくなるね」
途中途中の鍵がオートロックされたかも。外から回ろう。
外に、旦那くんと親しそうな同年代のイケメンチャラ男風くん。
「本部(のような意味のビルを指す言葉……)では今ね」
と旦那くんに情報を色々伝えてくれてるのに、つい私はブッと吹き出す。
笑いが止まらず。チャラ男風くんは気分悪そう。
外から回ると、壁にツタが絡んで街路樹があって緑色の空間。
「こうなっていたんだ」「本部とかあるんだ」
新しくオープンしたてのような飲食店。
「入ってみよう!」
中に知っている人が沢山! 料理人も、スタッフも、お客さんのおじさん達も……
業界で有名な人もいるが、微妙に気まずい人もいる……
「夜のために注文は1本ずつね」
鳥肉のフリット串のアレンジ沢山、のような店。
妹も同席している。
夫婦2組で、ヤクザを罠にはめる探偵業。
電車内で罠を仕掛け、駅で降りる……予定が夫2人は降りて妻2人乗り過ごし。
「しまった!」
と、電車の床にクシャクシャのメモが。青い字。
私たちの罠がバレていたことが分かる。
「逆に、降りた夫たちが危ない!」
「逃げて!!!」とメッセージするも、もう捕まってしまった様子。
次の駅で降り、少し歩くと大陸人夫婦の移動式お店。
動物もいる、食事もできそう。
喫煙スペースでタバコを吸う。包容力ある大陸おばさん。
そこにヤクザの下っ端がやってきて、私たちにちょっかいかける。
「悔しい! 負けない!」とトイレで涙を流す友人妻。
気丈な対応の裏に涙もあったんだと知る。
最終的に、ヤクザの罠に引っかからず夫たちを救い出すことは、何だか既に知っている。
まるで以前に映画DVDで見たように。
おにぎりを握る。冷やご飯が少しボロボロ。
中には美味しい鮭フレークを入れる。
「そろそろ終電じゃない?」「んーどっか泊まっていこうかな」ヨロヨロのM。
高台の広い家。隣の空きスペースに隣人が入ると。
空いている間にスペースを横切る。
「ここに隣人さん入ると中を突っ切れなくなるね」
途中途中の鍵がオートロックされたかも。外から回ろう。
外に、旦那くんと親しそうな同年代のイケメンチャラ男風くん。
「本部(のような意味のビルを指す言葉……)では今ね」
と旦那くんに情報を色々伝えてくれてるのに、つい私はブッと吹き出す。
笑いが止まらず。チャラ男風くんは気分悪そう。
外から回ると、壁にツタが絡んで街路樹があって緑色の空間。
「こうなっていたんだ」「本部とかあるんだ」
新しくオープンしたてのような飲食店。
「入ってみよう!」
中に知っている人が沢山! 料理人も、スタッフも、お客さんのおじさん達も……
業界で有名な人もいるが、微妙に気まずい人もいる……
「夜のために注文は1本ずつね」
鳥肉のフリット串のアレンジ沢山、のような店。
妹も同席している。
夫婦2組で、ヤクザを罠にはめる探偵業。
電車内で罠を仕掛け、駅で降りる……予定が夫2人は降りて妻2人乗り過ごし。
「しまった!」
と、電車の床にクシャクシャのメモが。青い字。
私たちの罠がバレていたことが分かる。
「逆に、降りた夫たちが危ない!」
「逃げて!!!」とメッセージするも、もう捕まってしまった様子。
次の駅で降り、少し歩くと大陸人夫婦の移動式お店。
動物もいる、食事もできそう。
喫煙スペースでタバコを吸う。包容力ある大陸おばさん。
そこにヤクザの下っ端がやってきて、私たちにちょっかいかける。
「悔しい! 負けない!」とトイレで涙を流す友人妻。
気丈な対応の裏に涙もあったんだと知る。
最終的に、ヤクザの罠に引っかからず夫たちを救い出すことは、何だか既に知っている。
まるで以前に映画DVDで見たように。
登録:
投稿 (Atom)