山の上の家。
山の中を歩き、下界に降りていく。
そこに会社があるのだ。
そこに通うために近くに越してきた。
(だが会社の周りには気に入る物件がなく
気持ち良い山のほうに住居を構えた)
会社の斜め向かいに、エメラルドグリーンの
建物がある。お気に入り。
この建物に住めたら最高だったのだが
住居でなく企業用だから仕方ない。窓も無いし。
会社は石で出来た白灰色のビル。
少し古い、昔の市役所のような。
中に入ると、ヤンヤヤンヤしている。
プリンタの設計?挙動?で問題?
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2013年2月26日火曜日
2013年2月23日土曜日
2013/02/22 時間と場所が連続していない
Yに連れてこられたSくんの祖父の家。
古い洋館。階段もグネグネ。古い赤と黒。
広くて全貌が掴めない。
下の階ではパーティーもやっているようだ。
私は生理中。
お風呂に入るために上の階に行く必要があり
特殊な方法でないと行けないらしい。
「右手に馬の仮面のようなグローブを
左手に盾のようなグローブをつけて
天井の白い柔らかい突起を叩く」
すると、白い柔らかい突起に吸い込まれて
身体が細長く吸い込まれて、上の階に行くのだ。
Sくんが見本を示してくれる。
上の階から戻る際も秘密の手順がある。
私もグローブをつけて真似してみる。
突起にウニューと吸い込まれるが、途中でつかえ
止まってしまい「このまま死ぬ?」とドキドキ。
最終的には、ちゃんと上の階に吸い込まれた。
暗い青い部屋。夜。
黒い小人のような影がフワフワしている。
気にしてはいけないらしい。
黒い影をフワリと蹴ってしまう。少し意識して
しまったかどうか。古い宝石箱がある。
下の階に戻り、座って談笑していると
生理の血が椅子についてしまう。
うっ。上の階にまた行って洗ってこようか。
時間と場所が連続していない。
会社に向かおうと電車に乗ったが、
ふと気づくと全然違う電車に乗っており
全然違う場所に降りたっている。
「どうして!遅刻してしまう!」
すでに昼を過ぎて、時計も見るたびに
時間が変わり(不連続な時間)気づくと
私は動くバスの外枠に安定的に立っている。
「ここで降りよう!」隣にいた人と飛び降りる。
ところがまた違う場所に降りたっている。
泣きたくなってくる。
どうして時間も場所も違ってしまうのか。
あぁ、もしかして昨夜の、上の階の経験が
この現象の原因なのかもしれない。
この世界ではない一歩を踏み出したのか。
気づくと、暖かい南国の砂浜のような場所。
介護・老人ホームのような場所らしい。
暖かいプールで歩いたり泳ぐ人たち。
若い女性の監視員や介護師たち。
「泳いでいったらどうですか?」
「いいえ、私は向かいたいんです」
駅までの道を教えてもらう。歩いて20分以上。
どうしてこんな駅から遠い場所にいるのだろう。
施設を出て、施設の周りの道をグルリと進むと
男性がいて「一緒に行きませんか?」
手をつないでくる。
なぜ手をつないでいるのだろう。
この人を知っているような。
「昨夜会いましたよ」
「そして僕らは結ばれたんです」
「昨夜のことを覚えていませんか?」
ふと思い出す。昨夜は皆で合同飲み会をして
Iくんの恥ずかしい秘密を私が暴露してしまい
その後、突然現れて私に近づいてきたこの人と
酔っぱらった私がイチャイチャしている姿に
Uさんは呆れてしまい……あぁ!頭を抱える。
手をふりはらって駅へ走ろうかと思う。
時間と場所が連続していないなら、
その過去ではない場所に行くことだって
可能なはずなんだ。
古い洋館。階段もグネグネ。古い赤と黒。
広くて全貌が掴めない。
下の階ではパーティーもやっているようだ。
私は生理中。
お風呂に入るために上の階に行く必要があり
特殊な方法でないと行けないらしい。
「右手に馬の仮面のようなグローブを
左手に盾のようなグローブをつけて
天井の白い柔らかい突起を叩く」
すると、白い柔らかい突起に吸い込まれて
身体が細長く吸い込まれて、上の階に行くのだ。
Sくんが見本を示してくれる。
上の階から戻る際も秘密の手順がある。
私もグローブをつけて真似してみる。
突起にウニューと吸い込まれるが、途中でつかえ
止まってしまい「このまま死ぬ?」とドキドキ。
最終的には、ちゃんと上の階に吸い込まれた。
暗い青い部屋。夜。
黒い小人のような影がフワフワしている。
気にしてはいけないらしい。
黒い影をフワリと蹴ってしまう。少し意識して
しまったかどうか。古い宝石箱がある。
下の階に戻り、座って談笑していると
生理の血が椅子についてしまう。
うっ。上の階にまた行って洗ってこようか。
時間と場所が連続していない。
会社に向かおうと電車に乗ったが、
ふと気づくと全然違う電車に乗っており
全然違う場所に降りたっている。
「どうして!遅刻してしまう!」
すでに昼を過ぎて、時計も見るたびに
時間が変わり(不連続な時間)気づくと
私は動くバスの外枠に安定的に立っている。
「ここで降りよう!」隣にいた人と飛び降りる。
ところがまた違う場所に降りたっている。
泣きたくなってくる。
どうして時間も場所も違ってしまうのか。
あぁ、もしかして昨夜の、上の階の経験が
この現象の原因なのかもしれない。
この世界ではない一歩を踏み出したのか。
気づくと、暖かい南国の砂浜のような場所。
介護・老人ホームのような場所らしい。
暖かいプールで歩いたり泳ぐ人たち。
若い女性の監視員や介護師たち。
「泳いでいったらどうですか?」
「いいえ、私は向かいたいんです」
駅までの道を教えてもらう。歩いて20分以上。
どうしてこんな駅から遠い場所にいるのだろう。
施設を出て、施設の周りの道をグルリと進むと
男性がいて「一緒に行きませんか?」
手をつないでくる。
なぜ手をつないでいるのだろう。
この人を知っているような。
「昨夜会いましたよ」
「そして僕らは結ばれたんです」
「昨夜のことを覚えていませんか?」
ふと思い出す。昨夜は皆で合同飲み会をして
Iくんの恥ずかしい秘密を私が暴露してしまい
その後、突然現れて私に近づいてきたこの人と
酔っぱらった私がイチャイチャしている姿に
Uさんは呆れてしまい……あぁ!頭を抱える。
手をふりはらって駅へ走ろうかと思う。
時間と場所が連続していないなら、
その過去ではない場所に行くことだって
可能なはずなんだ。
2013年2月13日水曜日
2013/02/12 Wと
(なぜこうもWの夢を見るのか。
他の人らとの触れ合いのほうが多いのに
何かのアイコンなのだろうか)
お寺のような場所に保護されている。
「何か漫画を読む?」とやってくるW。
「えっと少女漫画とかミステリー…」
本当に好きなマニアックなのをごまかし
当たり障りない趣味を装う少女な私。
実はそんな漫画の話はどうでも良いようで
Wはゴロゴロと懐いている。
お寺の小坊主さんが「欲しそうな漫画を
町まで降りて買ってきてあげる!」
と荷物を背負って飛び出していく。
お寺の主坊さんが「ほらほらお見送り」
と微妙に2人の世界が始まりそうだった
私とWに声をかける。「わざわざ
申し訳ない!ありがとう!」お見送り。
玄関の外には、半分に割った
黄色の大きなスイカ。が、地面に埋められ
プールのようになっている(本当に大きい)。
ところどころ食べ残しがあり、鳥が来て
つついている。中身がなくなったスイカは
皮の中に水が張られ、本当にプールに。
「なるほど、食べ残した分はこうやって
(鳥や虫に)お裾分けして、皮も使って」
と感心しかけ、主坊さんも得意そうだが、
ふと見ると「あれ。気味の悪い人間が1人
スイカにぬめ~と潜り込んで食べている」
「あれにもお裾分けしているわけですか?」
固まる主坊さん。
そしてその気味の悪い人間は、汚物が付着
した身体のまま、周囲のスイカプールに突入。
汚物で濁るプール。慌てふためく子供たち。
うわ。なんだこの汚物。悲惨。
何がしたいの、あの気持ち悪い生き物。
どうしようかと思いながら、何とかせねばと
それの後を追っていたら、フラッと登場したWが
廊下の隅にそれを追い詰めていた。
それはピストルを持っていて、撃とうとする。
「Wが返り討ちにされたらイヤダー!」と
援護のために警察へ電話をする。
「警察が来ますよ!」と威嚇。
でもWも警察に電話して欲しくなかったみたい。
Wは不思議な動きでそれの脇にまわり
私が「あれ?」と幻覚状態に陥った隙に
それを脇から撃ち殺していた。
警察が来てもあるのはそれの遺体だけ。
「これは誰が・・・」
怪しまれるW、でも飄々とすり抜けていく。
電車の中。
Wが少し遠くの席に座っている。
私は真ん中の席で、HIPHOPの最新曲を
漁りつつ、ふんふんと道中を楽しんでいる。
(Music Boxみたいな機器がある)
何か加湿機のようなツールも持っている。
そばにいた男の子が、その加湿機から
出る水分があたってイヤ~ンという顔。
おっと。どこか違う場所に置こうかな。
でも置くとこ無いな。男の子とその母親と
3人でウーンウーンと考える。
傍にいたおばあさんが「あの台に置いたら」
その近くにWが座っている。
「そうしてみますか!」台のほうへトコトコ。
すると、Wの隣の席が空く。
本当は近くに座るのイヤかもしれないな、
ずっと微妙な距離感を保ってきていたし
でもまぁちゃんと宣言しておこうっと。
「隣に座るよ」
すると、予想外にイヤな顔もせず
「ウン」と素直に頷いて、私は隣に座る。
そして電車は進んでいく。
他の人らとの触れ合いのほうが多いのに
何かのアイコンなのだろうか)
お寺のような場所に保護されている。
「何か漫画を読む?」とやってくるW。
「えっと少女漫画とかミステリー…」
本当に好きなマニアックなのをごまかし
当たり障りない趣味を装う少女な私。
実はそんな漫画の話はどうでも良いようで
Wはゴロゴロと懐いている。
お寺の小坊主さんが「欲しそうな漫画を
町まで降りて買ってきてあげる!」
と荷物を背負って飛び出していく。
お寺の主坊さんが「ほらほらお見送り」
と微妙に2人の世界が始まりそうだった
私とWに声をかける。「わざわざ
申し訳ない!ありがとう!」お見送り。
玄関の外には、半分に割った
黄色の大きなスイカ。が、地面に埋められ
プールのようになっている(本当に大きい)。
ところどころ食べ残しがあり、鳥が来て
つついている。中身がなくなったスイカは
皮の中に水が張られ、本当にプールに。
「なるほど、食べ残した分はこうやって
(鳥や虫に)お裾分けして、皮も使って」
と感心しかけ、主坊さんも得意そうだが、
ふと見ると「あれ。気味の悪い人間が1人
スイカにぬめ~と潜り込んで食べている」
「あれにもお裾分けしているわけですか?」
固まる主坊さん。
そしてその気味の悪い人間は、汚物が付着
した身体のまま、周囲のスイカプールに突入。
汚物で濁るプール。慌てふためく子供たち。
うわ。なんだこの汚物。悲惨。
何がしたいの、あの気持ち悪い生き物。
どうしようかと思いながら、何とかせねばと
それの後を追っていたら、フラッと登場したWが
廊下の隅にそれを追い詰めていた。
それはピストルを持っていて、撃とうとする。
「Wが返り討ちにされたらイヤダー!」と
援護のために警察へ電話をする。
「警察が来ますよ!」と威嚇。
でもWも警察に電話して欲しくなかったみたい。
Wは不思議な動きでそれの脇にまわり
私が「あれ?」と幻覚状態に陥った隙に
それを脇から撃ち殺していた。
警察が来てもあるのはそれの遺体だけ。
「これは誰が・・・」
怪しまれるW、でも飄々とすり抜けていく。
電車の中。
Wが少し遠くの席に座っている。
私は真ん中の席で、HIPHOPの最新曲を
漁りつつ、ふんふんと道中を楽しんでいる。
(Music Boxみたいな機器がある)
何か加湿機のようなツールも持っている。
そばにいた男の子が、その加湿機から
出る水分があたってイヤ~ンという顔。
おっと。どこか違う場所に置こうかな。
でも置くとこ無いな。男の子とその母親と
3人でウーンウーンと考える。
傍にいたおばあさんが「あの台に置いたら」
その近くにWが座っている。
「そうしてみますか!」台のほうへトコトコ。
すると、Wの隣の席が空く。
本当は近くに座るのイヤかもしれないな、
ずっと微妙な距離感を保ってきていたし
でもまぁちゃんと宣言しておこうっと。
「隣に座るよ」
すると、予想外にイヤな顔もせず
「ウン」と素直に頷いて、私は隣に座る。
そして電車は進んでいく。
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