新幹線の中で撮られた写真
前髪パッツンで個性的に
セットされた髪型の女の子。
マスクをして勝ち気な瞳。
自分をふっきれたみたいだ。
「会った頃みたいだw」と
嬉しそうな年上の男性(友)!
色々あったが関心は変わらない。
宗教。
集まり。
(詳細をわすれた、、、)
ライブを見に行く予定だったが
時間を勘違いしていて
演目半分ぐらい終わっている。
まだトリのバンドたちは残っている!
ライブ会場に行くと
ギタリスト?バイオリニスト?
がソロでひいている。
日系人。中国人?
うまい。惹きつけられる。
真ん前に行く。
(ステージではなくフラットな会場)
あとから来た年上の女性(知人)も
「これ誰?うまい」と見入る。
魅力的な立ち振る舞い。
私たちはお互いに知っている??
何か企んでいるような魅力。
バックに双子の子供が現れて
合わせ鏡のようにバイオリンを弾く。
次第に
皆で腕を組み合って輪になって
踊り始める。
私の左側にはヨーロッパ系の女性。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年11月15日火曜日
2011年11月13日日曜日
2011/11/12 神様の子づくり
実家。部屋を掃除している。
二段ベッドの上の棚に置いてあった
弁当箱やとうもろこしを
まとめて捨てる。服も整理。
そこにあった勉強机用ライトも
二段ベッドの下に持ってくる。
二段ベッドの下は、ベッドではなく
本棚を詰め込む。
ワンピースが沢山ある。
カーキ色の花柄/和柄。
着こなしを考える。
おばあちゃんの言葉。
遠い街のビル、氷のような
窓ガラスやフロア。
煙のような白く大きな顔が現れ
(神?悪魔?大いなる存在)
力のある男たちは戦いにゆく。
指輪をはめている。
白い花弁の中心から青い何かが
出てくるモチーフの大きな指輪。
とても大事なもの。
「なんで神様の子づくりに興味を
持ってしまうの自分でも分からないけど」
過去の文献を読んでいる。
その青い何かが少し小さくはあるが
似た形の指輪をはめている女性。
「●●」があだ名で「ゆり」が本名。
そこに白く大きな顔が現れ
ゆりを一緒に行くように誘う。
「その子の名前は『リリ』よ!」
本名を知られるのを防ごうと(魔力?)
顔とゆりが消える寸前に叫ぶ。
二段ベッドの上の棚に置いてあった
弁当箱やとうもろこしを
まとめて捨てる。服も整理。
そこにあった勉強机用ライトも
二段ベッドの下に持ってくる。
二段ベッドの下は、ベッドではなく
本棚を詰め込む。
ワンピースが沢山ある。
カーキ色の花柄/和柄。
着こなしを考える。
おばあちゃんの言葉。
遠い街のビル、氷のような
窓ガラスやフロア。
煙のような白く大きな顔が現れ
(神?悪魔?大いなる存在)
力のある男たちは戦いにゆく。
指輪をはめている。
白い花弁の中心から青い何かが
出てくるモチーフの大きな指輪。
とても大事なもの。
「なんで神様の子づくりに興味を
持ってしまうの自分でも分からないけど」
過去の文献を読んでいる。
その青い何かが少し小さくはあるが
似た形の指輪をはめている女性。
「●●」があだ名で「ゆり」が本名。
そこに白く大きな顔が現れ
ゆりを一緒に行くように誘う。
「その子の名前は『リリ』よ!」
本名を知られるのを防ごうと(魔力?)
顔とゆりが消える寸前に叫ぶ。
2011年11月1日火曜日
2011/10/30 花屋敷
自宅周辺の文化物を改めて。
古い大きなお屋敷跡。
花屋敷?
神社?
左回りに見学コース。
途中で、修学旅行生の集団がいたり
あんころ餅を売っていたり
おじいさんと孫でコース料理を食べていたり
見学の案内をする売り込みをしていたり
着物姿の人たちがいたり。
私の記憶が確かならば、この屋敷跡で
一番重要な遺跡となるのは
裏の屋敷広場。梅が咲いていた。
着物姿のショウ・パレードが始まる。
裏に道をたどっていくと・・・
先が池になっている。
あの広場は水に沈んでしまった??
誰かが証拠を埋めてしまった???
とにかく、もう分からない。
慌てて裏口から逃げるように出る。
誰かが監視しているかもしれない。
記憶にあったお店の看板。
あのお店のほうに行こう。
監視(女性)の部下の、軽い明るい男の人が
さわやかに素早く飛んできて
「一緒に行くよん」と自転車を二人乗り。
「え?姿を現していいの?」と思いながらも
なんだか楽しい気分になってくる。
途中で畑がある。
Hが育てている畑だった。
「大根ちょうだい」と堂々とタカリ。
Hのおじいさんも畑にいた。
大根をもらい、その場で料理して、
皆にも分け合って一緒に食べる。
美味しい。
古い大きなお屋敷跡。
花屋敷?
神社?
左回りに見学コース。
途中で、修学旅行生の集団がいたり
あんころ餅を売っていたり
おじいさんと孫でコース料理を食べていたり
見学の案内をする売り込みをしていたり
着物姿の人たちがいたり。
私の記憶が確かならば、この屋敷跡で
一番重要な遺跡となるのは
裏の屋敷広場。梅が咲いていた。
着物姿のショウ・パレードが始まる。
裏に道をたどっていくと・・・
先が池になっている。
あの広場は水に沈んでしまった??
誰かが証拠を埋めてしまった???
とにかく、もう分からない。
慌てて裏口から逃げるように出る。
誰かが監視しているかもしれない。
記憶にあったお店の看板。
あのお店のほうに行こう。
監視(女性)の部下の、軽い明るい男の人が
さわやかに素早く飛んできて
「一緒に行くよん」と自転車を二人乗り。
「え?姿を現していいの?」と思いながらも
なんだか楽しい気分になってくる。
途中で畑がある。
Hが育てている畑だった。
「大根ちょうだい」と堂々とタカリ。
Hのおじいさんも畑にいた。
大根をもらい、その場で料理して、
皆にも分け合って一緒に食べる。
美味しい。
登録:
投稿 (Atom)