プールで泳いでいると
水がなくなる。
今日はプール解禁の最終日なので
終了時間がきてしまったらしい。
皆といっしょに出たくなくて
水がないプールで最後まで待つ。
魔術師のような男の人2人。
戦いのような。
荷物や下着をしまっているロッカーの
鍵をどこかに失ってしまった。
着替えられない。
係の人に連絡するが、どうしよう
困ったことになった。
大事なものがロッカーに入っている。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年10月26日水曜日
2011年10月24日月曜日
2011/10/23 ナイフ
狭い路地、下町どおり。
遊園地のようでもある。
横には用水路。
行き止まりの角を左に曲がると
雰囲気がおかしい。
「ここから去ろう」
走って道を戻ってゆく。
あちこちにナイフや包丁や
ノミや、武器になりそうなものが
2本ずつセットで置かれている。
それを手にとった街の人々は
お互いを刺そうとし出す。
「逃げよう」
街の人々は何か魔力に操られて
いるような、正気でない様子。
刺し合って倒れた人たちが
道路や部屋の中に転がっている。
人がいないところへ向かう。
途中で、街の人に襲いかかられ
私の右腕にナイフが2回刺される。
何とかビルが傾いてできた高台に
逃げることが出来た。
母も父もいる、妹もいる。
父が突然、槍を持って街に向かう。
「どうして!戻って!」
慌てて止めるが、もう正気では
ないのかもしれず止められなかった。
と悲しんでいたが、しばらくして
父は無事に戻ってきた。
街に忘れてきた大事な物を取りに
行っていたのだった。
皆で高台のビルから街を見下ろす。
そこに、また不思議な人たちが来る。
遊園地のようでもある。
横には用水路。
行き止まりの角を左に曲がると
雰囲気がおかしい。
「ここから去ろう」
走って道を戻ってゆく。
あちこちにナイフや包丁や
ノミや、武器になりそうなものが
2本ずつセットで置かれている。
それを手にとった街の人々は
お互いを刺そうとし出す。
「逃げよう」
街の人々は何か魔力に操られて
いるような、正気でない様子。
刺し合って倒れた人たちが
道路や部屋の中に転がっている。
人がいないところへ向かう。
途中で、街の人に襲いかかられ
私の右腕にナイフが2回刺される。
何とかビルが傾いてできた高台に
逃げることが出来た。
母も父もいる、妹もいる。
父が突然、槍を持って街に向かう。
「どうして!戻って!」
慌てて止めるが、もう正気では
ないのかもしれず止められなかった。
と悲しんでいたが、しばらくして
父は無事に戻ってきた。
街に忘れてきた大事な物を取りに
行っていたのだった。
皆で高台のビルから街を見下ろす。
そこに、また不思議な人たちが来る。
2011年10月15日土曜日
2011/10/14 哀しさと舞台と蛾
実家に友人たちを連れていったら
母の様子がおかしい。
「あなたは私の子じゃない」
「ずっと愛していなかった」
「どうしてイライラさせるの」
といったことを強い調子で
まくしたてながら攻めてくる。
父があとから追ってきて
「ごめん、今不安定なんだ」
「今は違うから、悪く思わないで」
私はショックを受けているし
友達たちも居心地が悪くなっていて
「今日は外で飲んで解散にする?」
母も心配、友達にも悪印象で哀しい。
どこかで舞台を行う。
小さい舞台から、成長を見守った。
宇宙と、ほおりだされた飛行士と、
手紙のようなものと、その説明。
見に来る友人を迎えに行ったら迷子。
うろうろしていると
「同じところばかり回っていても
答えはありませんよ」と
フロアのマネージャーが仕事を中断して
案内してくれる。
「今回、映像はこのように撮るべき」
指南している私または私の知人。
鏡に映った映像を録画していたが、
直接舞台を撮影する方向に。
隅で見ていると、アクロバティックな
演出に、私だけへの特典演出。
魔法使い。
おばあちゃんの家にいる。
私は新しい道を進まなくてはいけない。
何か特別な能力があるみたい。
窓を開けっ放しにしたのを忘れていた。
ふと見ると白黒の虫の触角が見えて
「わ、カミキリムシが入ってくる」
と慌てて窓を閉める。
白黒の虫は、実は大きな蛾だった。
派手なドット模様にヒラヒラの羽。
バッサバッサと窓の向こうが怖い。
部屋の中にも蛾がバタバタしている。
これは普通の茶色で小さめの。
おばあちゃんが来て
「この蛾は危険。自分が息絶える時に
死をふりまいていく」
困った、今すぐ部屋の外に出そうにも
窓にはあの白黒の蛾が・・・
母の様子がおかしい。
「あなたは私の子じゃない」
「ずっと愛していなかった」
「どうしてイライラさせるの」
といったことを強い調子で
まくしたてながら攻めてくる。
父があとから追ってきて
「ごめん、今不安定なんだ」
「今は違うから、悪く思わないで」
私はショックを受けているし
友達たちも居心地が悪くなっていて
「今日は外で飲んで解散にする?」
母も心配、友達にも悪印象で哀しい。
どこかで舞台を行う。
小さい舞台から、成長を見守った。
宇宙と、ほおりだされた飛行士と、
手紙のようなものと、その説明。
見に来る友人を迎えに行ったら迷子。
うろうろしていると
「同じところばかり回っていても
答えはありませんよ」と
フロアのマネージャーが仕事を中断して
案内してくれる。
「今回、映像はこのように撮るべき」
指南している私または私の知人。
鏡に映った映像を録画していたが、
直接舞台を撮影する方向に。
隅で見ていると、アクロバティックな
演出に、私だけへの特典演出。
魔法使い。
おばあちゃんの家にいる。
私は新しい道を進まなくてはいけない。
何か特別な能力があるみたい。
窓を開けっ放しにしたのを忘れていた。
ふと見ると白黒の虫の触角が見えて
「わ、カミキリムシが入ってくる」
と慌てて窓を閉める。
白黒の虫は、実は大きな蛾だった。
派手なドット模様にヒラヒラの羽。
バッサバッサと窓の向こうが怖い。
部屋の中にも蛾がバタバタしている。
これは普通の茶色で小さめの。
おばあちゃんが来て
「この蛾は危険。自分が息絶える時に
死をふりまいていく」
困った、今すぐ部屋の外に出そうにも
窓にはあの白黒の蛾が・・・
2011年10月10日月曜日
2011/10/09 白い山
台風。暴風。
まるで霧のように雨。
父と妹はタクシーで新宿まで帰るって。
私は逆方向だから、別のタクシーを。
わざわざこっちに来てくれてありがとう〜
新しく開店する、工事中のお菓子屋さんと
パン屋さんの建物。どこか田舎さがある。
タクシーの運転手、道が分からず
遠回りしやがった。帰る時間も遅くなるし
メーター止めろ〜と言いかけるところ。
家族4人で近場に温泉でも行こうか、
と言っていたのだが
気づいたらとても遠くに来ている。
妹が運転していて私が補助席に。
(2人乗りの乗り物)
父母はもう少し前を進んでいる??不明。
妹は「近場って言っていたけど、こうなるの
分かっていた」とブツクサ文句を言っている。
対向車線が区切られていない道路。
対面から車がくるとこちらで避ける。
周りは、鋭角な感じの山が連なる。
冬の山、先の方が白くなっている山々。
「ここ行ってみようか」
観光名所のようなところを見つけて
脇道に入り山を登って行く。
途中で焼き肉を食べている人たちも。
(自分たちで機材を持ってきている)
まるで霧のように雨。
父と妹はタクシーで新宿まで帰るって。
私は逆方向だから、別のタクシーを。
わざわざこっちに来てくれてありがとう〜
新しく開店する、工事中のお菓子屋さんと
パン屋さんの建物。どこか田舎さがある。
タクシーの運転手、道が分からず
遠回りしやがった。帰る時間も遅くなるし
メーター止めろ〜と言いかけるところ。
家族4人で近場に温泉でも行こうか、
と言っていたのだが
気づいたらとても遠くに来ている。
妹が運転していて私が補助席に。
(2人乗りの乗り物)
父母はもう少し前を進んでいる??不明。
妹は「近場って言っていたけど、こうなるの
分かっていた」とブツクサ文句を言っている。
対向車線が区切られていない道路。
対面から車がくるとこちらで避ける。
周りは、鋭角な感じの山が連なる。
冬の山、先の方が白くなっている山々。
「ここ行ってみようか」
観光名所のようなところを見つけて
脇道に入り山を登って行く。
途中で焼き肉を食べている人たちも。
(自分たちで機材を持ってきている)
2011年10月8日土曜日
2011/10/07 トラ猫を飼うことに
家を出ようとすると玄関で
虎猫(トラ猫)が迷っている。
「家に入れちゃえ!」
友人と誘い込む。(というほどでも
なく、簡単にピョイと家に入る)
帰ってきて
「今日から猫のいる暮らしだー」
感慨深い。虎猫は小指ぐらいのサイズ。
食べ物が欲しいらしく
私の指にもガップリ噛みついて危険。
まずはお水をあげる。
汲んだものと、ティッシュに水を
含ませたものと。
ティッシュを口元にもっていくと
かぶりついてジュージュー水を飲む。
次に食べ物。
白い小猫。
虎猫(トラ猫)が迷っている。
「家に入れちゃえ!」
友人と誘い込む。(というほどでも
なく、簡単にピョイと家に入る)
帰ってきて
「今日から猫のいる暮らしだー」
感慨深い。虎猫は小指ぐらいのサイズ。
食べ物が欲しいらしく
私の指にもガップリ噛みついて危険。
まずはお水をあげる。
汲んだものと、ティッシュに水を
含ませたものと。
ティッシュを口元にもっていくと
かぶりついてジュージュー水を飲む。
次に食べ物。
白い小猫。
2011年10月5日水曜日
2011/10/04 自動車の窓ガラス
合宿?
中学時代からの女友2人と
何かに取り組んでいる。
コテージのような場所。
自動車のフロントガラスに
ヒビが入っており、修理で直す。
自動車を駐車場に停めて
少し目を離していたら
他のバイクに軽くぶつけられて
運転席側の窓ガラスが割れた!
さっき直したばっかりだから、
このガラス修理代を私は払いません。
無償で直してください。
中学時代からの女友2人と
何かに取り組んでいる。
コテージのような場所。
自動車のフロントガラスに
ヒビが入っており、修理で直す。
自動車を駐車場に停めて
少し目を離していたら
他のバイクに軽くぶつけられて
運転席側の窓ガラスが割れた!
さっき直したばっかりだから、
このガラス修理代を私は払いません。
無償で直してください。
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