2010年6月29日火曜日

2010/06/29 後頭部にハゲ

外を散歩していて
気づいたら、後頭部にハゲがある。
触ってみたら後頭部の真ん中あたりが
ツルツルしている。
周りの毛でも隠しきれてない感じの。
(今ハゲたというより、以前からだ)

上で髪を結んでいたので、ますます。

わーどうしよ。
今までこれをサラシテ歩いてたのね。

でもそんなにショックは受けておらず
おろしても隠しきれずに変だし
結んでいくかー
植髪するかー
どっちかー

2010/06/28 情報のアクセスマップの

何かの舞台を見にきている。劇団。

座る席が見つからず、真ん中あたりをウロウロ。
舞台が始まる。モノクロのグラフィックで
タイトルとあらすじが表示され流れていく。

タイトルは
「情報の稟流――情報のアクセスマップのカラーリング」

あらすじなど見過ごしていたら周りのAたちは
ちゃんと見て覚えていて「さすが」と思う。

始まりの音楽がかっこいい。

その音楽にのって前の席の人たち
(劇団のファンたち)が立ち上がりだして
「このノリはついてけないなぁ
 でも音楽かっこいいなぁ
 楽しみだなぁ」

2010年6月27日日曜日

2010/06/27 復活

誕生日。父が親戚の家に連れていこうとする。
妹は心配そうにしている。
白い服を着る。
これは以前経験した、すでに知っている場面。
女がある年齢の誕生日になると、先祖代々行われている
嫌な儀式がある。そして、本当はそれを知らない。
私は一度その儀式をさせられて、ショックで自殺をしたが
蘇って(時も戻って)同じ場面を経験しようとしている。

「もうショックは受けない」と固い心がある。
妹に心配しないように笑い、父には心の中で
「知ってるよ」と思いつつ、車で儀式の場所へ向かう。

粗くまとめると、血筋の者(叔父/従兄弟)に
肉体をゆだねる、という儀式。変態な叔父がいる。

儀式の前後には、親から、私の友人知人に
「一度死にました」「復活しました」という連絡をする。
そのため、「お悔やみ申し上げます」「大好きな友よ」
という手紙が皆から届いている。

マンションの一室を借りている。
入り口が2つあることに気づく。
1つの入り口は、私の部屋だけのための階段が続いている。
なのに、その階段には、他の人たちの洗濯が干されていて「なぜ!」
と思うが、出入りしにくそうなので入り口自体使わないかもしれない。