旅行している。
フラフラっと、皆の並んでいるところに
行き、ロープウェイに乗ることに。
(15分に出発すると、時間まで少し待つ)
白雪が吹く山を、高速で進むリフト。
同乗者は3・4人と、運転席の人。
写真を撮っておこう、とカメラを取り出すと
携帯が落ちそうになって慌てる。無事。
急角度で登ったり、降りたり、して降車。
降りたところで、皆で記念撮影。
連絡先を教えあわず、写真も送れないねと思う。
ところでここはどこなんだろう。
けっこう田舎の繁華街ムードだけど迷子。
私は無事、旅行から帰れるのだろうか。
と、乗ったのは間違いだったか、不安になる。
道案内をしてあげる、というおっちゃん。
完全に怪しい。私はIさんが欲しいのに。
と、思いながら、誘いモードを出してきたおっちゃん
とりあえず手を打とうか、などと迷っていると
IくんやOさんや友人たちのいる暖かい場所に着く。
逞しい大事な私の女友が
「あ、はしもとも同じだ。私も今、人と人の
ネットワークに関するビジネスに興味あるんだよ」
と言い、Yさんが「魅力的な声だね」と感嘆する。
「でしょ!友、素敵なんだよ!」と私。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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