船に乗っていたら突然の空爆。
ドーンドーンと火花が飛び散る。
面舵いっぱい〜! 落ち着いた反応。
クジラ。急に外が真っ暗。
「クジラに飲み込まれた気がする」
でも気のせいで、黒い雲だった。
爆撃は終わっている。
Wがいる。
旦那くんもいる。
舟。切ない。「ごめんね」
偉い政治家の方(首相?)と話す。
お母様? 奥様? も。
「今度この茶会で勉強を……」
「先日この文様について勉強会に
行ってきたんですが、面白いものの
下地の教養ないとダメですね〜
ユリ笹? ツタ?」と、自虐的に?
素直にべらべら話していると
「君変態だね〜笑」とウケたようだ。
小学校低学年? 教室の中で準備。
運動会。幼児は見て応援している。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
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