車でどこかに向かう
停まっていたトラックと標識のせいで道を少し間違えて遅れる。
タクシーも同様。
訴える。
慌ててトラックと標識は撤去されているが、色々証拠をまとめる。
妹と2人ぐらしの家
夜中、隣に住む女性と初対面
「1人ぐらしですか?」
「女同士で」
「鹿が見えていいですよねー」
今はいないらしい。
露天風呂のことも聞けば良かった。
間の部屋には、年寄りなどの要介護者がゴロゴロ寝てる。
あれ。。。
スイーツの音楽イベント。
フリマもやっている。
花さんもいて、花さん用のおもちゃに目が止まる。
妹のいる部屋に行ったら、Wがいる。
気にしないようにして妹と喋る。
(妹の横にはもう1人男がいるが)
「なんだあのアイドルぽい司会者はー」
「え!?この伴奏、あのドラマ曲歌ってる人たちだ!?」
「うわーもうかぶりつき。大好きすぎる」
「あれ。。。いまいちだね。。。音量小さいしカラオケぽい。。。」
Wはそーっと窓から去る。
「W!」と声をかけたら手をヒラヒラ、たぶんまた来るけど。
妹が私の部屋に来る。非常階段をのぼって。
(ふつうの階段を使えばいいのに)
景色いいでしょ?
童話風な世界。
「私もレコードまわさなきゃいけないかも、予定チェックしよ!」
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2014年11月16日日曜日
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