子どもたち。
何か問題?相談?があって
管理者仲間(尊敬する人)の部屋へ
向かう。ドアをノックして入る。
あれっ? いつもよりきれいな外見。
この人はずっと憧れていた人だ。。。
ロングヘアに静かな瞳。
なんてセクシーなんだろう。。。
突然、抱き寄せられて「いえ相談が!」
慌てる。でも嬉しい、気持ちいい。
「大丈夫だから」
ベタベタスタート(本番はなし)。
うわーとろけてしまう。柔らかい時間。
彼を実家に泊めようと思ったが
父母は(当然ではあるが)微妙な反応、
妹が帰るタイミングと合わせて退散。
あぁ残念ーーー。
実家の駐車場に車を停めて寝る。
目覚めると、周囲で「地元?の謎な祭り」
が始まっていた。
B級層のような、宗教のような???
若者が「その車、こっちの敷地に
入ってませんかー」とイチャモンを
つけてくるので「いや入ってないよね」
と論破した後、車をキチンと停め直す。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2014年4月5日土曜日
2014年4月4日金曜日
2014/04/03 学校での祭り。水の棟。
少し古く、広い木造の校舎を
活用して、若い人たちで
お祭りをしようとしている。
私は管理者のような立場。
出来上がったイベント会場を
見てまわる。
「今回のデコレーションの
一番のポイントは
どこだと思いますか?」
と謎掛けをぶつけてくる、
仲良しの主催の男の子2〜3人。
見取り図をジーッと睨んだあと
「この棟を全部、水で
満たしたこと?」
と答えたら、正解。
その棟に連れていってくれる。
水の中をふわふわと泳ぐ。
きれい。
水の中から学校での祭りの
風景がふわりと透けて見える。
「この水の上に上がると
屋上テラスがあって
気持ちいいんですよ!」
屋上できっとビールを飲む。
活用して、若い人たちで
お祭りをしようとしている。
私は管理者のような立場。
出来上がったイベント会場を
見てまわる。
「今回のデコレーションの
一番のポイントは
どこだと思いますか?」
と謎掛けをぶつけてくる、
仲良しの主催の男の子2〜3人。
見取り図をジーッと睨んだあと
「この棟を全部、水で
満たしたこと?」
と答えたら、正解。
その棟に連れていってくれる。
水の中をふわふわと泳ぐ。
きれい。
水の中から学校での祭りの
風景がふわりと透けて見える。
「この水の上に上がると
屋上テラスがあって
気持ちいいんですよ!」
屋上できっとビールを飲む。
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