大御所のバンドメンバーたちが
若手のとあるバンドについて
評価を話している。
「センスは良いが音の調整を
担当している人がいまいち」
上から目線だが、言うことも尤も。
大御所バンドも、自らの成功について
「僕らの音をすばらしく調整してくれた
裏方的なメンバーのおかげで今ある」
と認識し、感謝しているのだ。
「彼らがこうしてくれるなら、彼らを
僕らのイベントに呼んでみても良いよね」
言うことは尤もだが、上から目線。
偶然その話をクラブハウスの陰で
聞いていた若手メンバーが怒って登場。
殴り合いになった末、傘立てに倒れて
柄が胸につきささり倒れる若手メンバー。
柄がつきささる??? 不思議。
実は、その前にも若手バンドのメンバーが
変な亡くなり方をしていた。
大御所バンド側も、上から目線とはいえ
一応その若手に目をかけてもいたわけだから
(あと柄がささって亡くなるなんて
思ってなかったから)ショックで驚いている。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2013年5月27日月曜日
2013/05/25 百太郎神社とブーメラン
山の中。
何かの仕事イベントで来た。Uさん?
ふとたどり着く百太郎神社。
大きな仏像?宗教的な建造物?
どの像も建築物も古く、重々しく
そして山の風景にピッタリ合っている。
この場所を知っている人々が
それぞれ祈りに集っている。
「あぁ、本当の信仰はここにあった」
隅のほうの木の下で
石のブーメランを投げている人々。
そのまま飛んで行ったり、
ちゃんと戻ってきたり、それぞれ。
私も投げたいと、貸してもらう。
灰色と白の、石で出来たブーメラン。
投げると下から上に円をかいて
戻ってきた。
私の趣味を増やしすぎるのも問題だが
このブーメランは私のものだろうな。
と思う。静かで落ち着いた空間。
何かの仕事イベントで来た。Uさん?
ふとたどり着く百太郎神社。
大きな仏像?宗教的な建造物?
どの像も建築物も古く、重々しく
そして山の風景にピッタリ合っている。
この場所を知っている人々が
それぞれ祈りに集っている。
「あぁ、本当の信仰はここにあった」
隅のほうの木の下で
石のブーメランを投げている人々。
そのまま飛んで行ったり、
ちゃんと戻ってきたり、それぞれ。
私も投げたいと、貸してもらう。
灰色と白の、石で出来たブーメラン。
投げると下から上に円をかいて
戻ってきた。
私の趣味を増やしすぎるのも問題だが
このブーメランは私のものだろうな。
と思う。静かで落ち着いた空間。
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