2012年3月26日月曜日

2012/03/25 鍵を見つける

ビスケット 万引き
地下街
オレンジ色と黒色のカバン
黒い靴
カジュアルな服装から
フォーマルな服装へ着替える
宿泊施設 車
ガソリンスタンド
レゲエ(丸い白い犬 川岸)
居合わせた男の先輩たちと話す
女友達も知っていた人のようで

1人で 山を登っていく
石の建物(古い遺跡)
石の道 神様 暗号 発見
木で出来たポスト
2つめの鍵と手紙を見つける
次で最後の鍵

2012年3月11日日曜日

2012/03/10 紫色の気

古い場所(民宿?)
崖の下の三階だて?
隙間にある祠――
そこから悪いものが出てくる。
吐く紫色の香気。触れると滅びる

「皆を守る」
学校のような廊下。
強く頼れる男性と策をたて行動へ。
(夢内では対策あったのだが内容を忘れた)

高級ホテルをチェックアウトする。
並ぶ女子トイレ。個室の入口が狭い。
が、中は全部繋がっている
ホテル・ベルボーイから電話。
「コートをお忘れではないですか」
一瞬、冬用の黒コートを忘れたと思うが
(春用の白コートしか手元に無いかと)
ちゃんと持っていたので
「あります」と電話を折り返す。
高級そうなコートでしたね、と言われるが
実際はそんなことない。

迎えの自動車で女3人男1人で
待ち合わせの飲み屋へ。
女1人、場所を探すとかで降りる。
私は電話でアポ等を済ませながら
飲み屋のマップを検索して提示。
2人は「降りた子どこだろう」と
言うが、まずは目的地へ。

2012/03/10 宗教施設で金色の子供

アジア的な仏教施設。
閉じられた場所。公道から
間違えて迷い込んでしまう。
新興カルトとも噂がある団体。
大きな像。仏像や天女増のような。
石で出来た広場もあり、
きらびやかに飾られた場所もあり。
金色の仏のような子供と出くわす。
角のようなもの、金色の肌。
不思議な、創られたような子供。
泉。木。
事務受付のような場所から
電話で話している声が聞こえる。
世俗的な男性。
団体で人を殺しているらしい。
調べてみよう。

桜吹雪。夜のお寺。
自転車。大きな長い階段を。
桜が吹き付ける。
Pと合流する。無事でホッとする。