Wが白い軽トラックに野菜を積む
お互い一緒に行きたいところだが
行き先は違うと分かっている
小さな一軒家。
それから私は誰かと一緒に
行動をしている。
(恋愛的ではなく、仲間的)
(朝は覚えていたのに今はボンヤリだ)
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年4月11日月曜日
2011年4月7日木曜日
2011/04/06 またも父と
父と焼鳥屋?のような
小汚いが活気はあるお店のカウンターで
食べて呑んでいる。
父が席を外している間
私はレジの近くに移動して呑んでいる。
お店はそろそろ閉店。
若い店主(男)の対応はイマイチ。
顧客より金儲けが好きみたい。
ちゃきちゃきと動く女性(店主の母)は
とても素晴らしい。
「ちゃんと引き継いでもらわないと
(お店を)渡すに渡せないよっ!」
とレジ前で、サラリと愚痴っている。
小汚いが活気はあるお店のカウンターで
食べて呑んでいる。
父が席を外している間
私はレジの近くに移動して呑んでいる。
お店はそろそろ閉店。
若い店主(男)の対応はイマイチ。
顧客より金儲けが好きみたい。
ちゃきちゃきと動く女性(店主の母)は
とても素晴らしい。
「ちゃんと引き継いでもらわないと
(お店を)渡すに渡せないよっ!」
とレジ前で、サラリと愚痴っている。
2011年4月4日月曜日
2011/04/03 ラピュタ
ラジオの音。
私はどこかに出発するところだが
ラジオの音(アニメ?)にも
気がとられ、最後まで聴きたいような。
静かな一人暮らしの家の中。
ポツンと水のしずくの音がする。
風が変わった。
父と窓の外を見ている。
雲がたくさん流れていって
その中にラピュタ的なものが
混ざって流れてゆく。
(雲に似ているが、下が何かで覆われている
島のようなもの)
見送りながら「これは終わりだなぁ」
と淡々と切なく思っている。
私はどこかに出発するところだが
ラジオの音(アニメ?)にも
気がとられ、最後まで聴きたいような。
静かな一人暮らしの家の中。
ポツンと水のしずくの音がする。
風が変わった。
父と窓の外を見ている。
雲がたくさん流れていって
その中にラピュタ的なものが
混ざって流れてゆく。
(雲に似ているが、下が何かで覆われている
島のようなもの)
見送りながら「これは終わりだなぁ」
と淡々と切なく思っている。
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