塔がある海辺、石垣の上、
松の陰にグループ集まって
魚釣りをしながら(旅行?)
他のグループの人に
「釣れないだろ〜」と
バカにされる?
皆がもう上がろうとしている
時も、遠くに釣りヒモ垂れて
「くる・・くる・・」と
クイクイひく私。
グッと手応えあり、一本釣り。
ブリ?
大きくしっかり美味しそうな。
(時間経過)石垣を下りていくと
もう誰もいなかった。
もうしばらくすると、警官の
ような人たちがゴミ拾いを
始める。同年代が多い?
「泳いだら怒られますか?」
と聞くと、「えー!当たり前だよ!
片付けてるのに!」とむくれる子も
いたが、「冷たいよ いけるなら」
と答えてくれて、ムムーと思い
足をつける。
頭から遠くにザブーンと飛び込む。
気持ちいい!
丘の縁の上から「その人の手に
掴まって、岸に戻ってきなさい!」
との声。ずっと私の面倒を見てくれて
(勝手に)たぶん私のことを好き、
だが私はうぜーなーと思っている人。
でも確かに少し波があったので
警官の1人の手に掴まる。いい男。
Kくんと駐車場へ・・・
(ひっぱって連れていってる)
「I、これがKくん」
「Kくん、これがI」
対面させる。1人は派手。1人は素。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2009年7月25日土曜日
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