広く平らな水上を走る電車たち。
杭をうつように、レールとなる
赤だったりピンクだったりの台を
ポン、ポンと並べていく
電車の機械技師たち。
「かっこいい」「偉大な光景」
ふと気づくと、自分たちの乗って
いる車両も、その台のように
水上に止め置かれたものだった。
発車する時間までの待機空間。
嬉しくなって台の中心を軸にコマ
のようにクルクルまわる。楽しい。
周囲からは「ファンキーだ」的な。
GMのお手伝い。久々に行ったが
常連の方はいつものパンと珈琲。
美味しそうなサンドイッチ。
奥さんから「今回のお手伝いは
時給アップしておくね」。わーい。
色々話していたが忘れちゃった。
もうひとつ何かあったが忘れた。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??