図書館のような、白く広い
書籍のある開放的なスペース、
何人かで集合する。
木立の道を歩いていくと
地面に、棒きれのように
蛇がたくさん転がっている!
(緑色、茶色、白色など)
「ついに蛇がきたか……!」
身構える私。
蛇をヒョイと超えて進む友人。
ユラーリと起き上がる蛇。
「気を付けて、後ろに蛇!」
慌てた友人が蛇を蹴りまくる。
攻撃的になった蛇が追ってきて
携帯で位置を確認しながら
逃げていく。
「これはもう戦うしかないな……」
向かってくる蛇のシッポを掴んで、
グルグルと振り回して、
崖の下に放り投げる。
何か計画。Oさんらもいたような。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2013年6月24日月曜日
2013年6月15日土曜日
2013/06/14 山の上へ
山の中。
切り開かれた聖なる場所。
「ここに皆が清めに来ている」
ふーん。初めて来たような。
神社のような像のような建物。
山の上に向かって
1本道を車で進んでいく。
後部座席からふと聖なる場所を
振り返ると
「あれ? 知ってる場所だ、
この角度から見たら。
なんだそういうことだったのか」
そして山の上に進んでいく。
キレイな空気。
切り開かれた聖なる場所。
「ここに皆が清めに来ている」
ふーん。初めて来たような。
神社のような像のような建物。
山の上に向かって
1本道を車で進んでいく。
後部座席からふと聖なる場所を
振り返ると
「あれ? 知ってる場所だ、
この角度から見たら。
なんだそういうことだったのか」
そして山の上に進んでいく。
キレイな空気。
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