ギター?三線?を初めて弾く。
楽しい。
みんなも聞いてくれる。
最後にあいさつ「また次を楽しみに」
電車に一本遅れる。
雨だしライブと遊園地は諦めか。
大学の文化祭的な。Wがステージにいる。
服のデザインかアート展示かの対決、
発表と最後のフィナーレ。
Mさんと横で見る
私は頭に青い大きな星の飾りをつけている。
子どもを肩車しているW、私が手を振ると来る。
ステージから降りて「一緒に写真とろう」
「珍しく積極的だねー」横に並んで座る。
でも微妙に上半身は接していない。
カメラマンが写真撮ってくれる。
「また微妙な距離感でくっついてるね~」
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2017年8月20日日曜日
2017年2月26日日曜日
2017/02/26 脳内停止に気づく
Wが来るのを待っている。
劇場のような場所。卒業式? 発表会?
Wと話す。
おじいちゃんが何か袋を持ってくる。
「泥棒を捕まえたのかも!
おじいちゃん警察だったから」
ところが、
「ボケて忘れたものを
届けてもらっただけだよ」
とおじいちゃん照れ笑い。
そうか、警察という役職に対して
私の過剰な期待、その人のあり方への
決めつけ等の、脳内停止があった、
自分に気づく。
劇場のような場所。卒業式? 発表会?
Wと話す。
おじいちゃんが何か袋を持ってくる。
「泥棒を捕まえたのかも!
おじいちゃん警察だったから」
ところが、
「ボケて忘れたものを
届けてもらっただけだよ」
とおじいちゃん照れ笑い。
そうか、警察という役職に対して
私の過剰な期待、その人のあり方への
決めつけ等の、脳内停止があった、
自分に気づく。
2017年2月6日月曜日
2017/02/05 レコード
レコードまわすイベント2つに同日参加。
(両方ともゲストDJ的に呼ばれた)
1つは異ジャンル対決、出番は5時10分頃から。
最初ことわろうと腰引けていたが出ることに。
フライヤーにも名前が乗り(ただ顔写真が違う?)
見に来ている観客も多く……よーしやるぞ。
ところが、大事なレコード大部分わすれた!
持っているレコードのみで何とかするか迷うが
取りに戻ることにする。急げ。
曇天、電車とバスで、川を渡る橋を走って。
秘密の家。隠し扉。
裸のMちゃんを抱っこ?して家路を急ぐ。
怪獣の子どもが現われる。なでなで。
田んぼや畑の中の道。
脳内で、どんな選曲とつなぎ順にするか
音楽を考えながら。
間に合う予定、あとは落ち着いてプレイを!
(両方ともゲストDJ的に呼ばれた)
1つは異ジャンル対決、出番は5時10分頃から。
最初ことわろうと腰引けていたが出ることに。
フライヤーにも名前が乗り(ただ顔写真が違う?)
見に来ている観客も多く……よーしやるぞ。
ところが、大事なレコード大部分わすれた!
持っているレコードのみで何とかするか迷うが
取りに戻ることにする。急げ。
曇天、電車とバスで、川を渡る橋を走って。
秘密の家。隠し扉。
裸のMちゃんを抱っこ?して家路を急ぐ。
怪獣の子どもが現われる。なでなで。
田んぼや畑の中の道。
脳内で、どんな選曲とつなぎ順にするか
音楽を考えながら。
間に合う予定、あとは落ち着いてプレイを!
2017年1月26日木曜日
2017/01/25 再婚しない宣言とW
子どもいる。
祖母?母?が、男を紹介したがっている。
「会うだけ会ってみたら」
「子どもいるから、もう男を求めてないし
逆に夫がいると自分のしたいことを存分に
できないと分かったし
会う時間がお互い無駄になるから」
とキッパリ独り身宣言をする自分。おぉぉ。
電車の中でWを見る。会う。
結婚等でない、これはずっと続く恋だ。
祖母?母?が、男を紹介したがっている。
「会うだけ会ってみたら」
「子どもいるから、もう男を求めてないし
逆に夫がいると自分のしたいことを存分に
できないと分かったし
会う時間がお互い無駄になるから」
とキッパリ独り身宣言をする自分。おぉぉ。
電車の中でWを見る。会う。
結婚等でない、これはずっと続く恋だ。
2017年1月17日火曜日
2017/01/17 黄色アートとWと東京の緑
自分の作った、大きな黄色のアート。
服と食事と雨? 立体紙芝居のような。
展示?終了後、階段上の踊り場に置いたら
Wがその隣に自分のアートを置いて
何かポーズする。そして引っ込む。
集まってくる人々。
Wと私の並んだアートにW、
写真とり忘れたなーと思っていると
真っ暗になって、Mジャクソン風の
仮装したWがステージに現れる。
「突然はじまるショーゲリラ3回目」
みたいなこと言う。動画を少し撮ってみる。
人気あるW、どんどん観客は増えてくる。
4回目も偶然、見られるかな。偶然?
電車の中から外を見て驚く。
「ここが本当に東京圏!?」
ゆったり流れる大きな川、その端々に
うっそうと茂る緑の木々、何よりも
これまで見たことない太さの切り株が
(樹齢何年? 神話の世界のよう……)
その木々の間から顔を出している。
感嘆しつつ、仕事のため近くの駅で降りる。
降りた街の中は、少し寂れていて、
細長く凹凸ない家が立ち並ぶ。
「一区画が狭いんです」と同行の男性。
「雪が積もるのを避けてもいるのかな?」
と私。あと2人はおじさんと若い女子。
もう少し滞在しようかと思ったが
小雨が降ってきて、慌てて駅に駆け込む。
するとちょうど電車が発車間際?
私と同行の男性のみ無理やり滑り込み乗車。
車内では信頼のために財布交換など?
服と食事と雨? 立体紙芝居のような。
展示?終了後、階段上の踊り場に置いたら
Wがその隣に自分のアートを置いて
何かポーズする。そして引っ込む。
集まってくる人々。
Wと私の並んだアートにW、
写真とり忘れたなーと思っていると
真っ暗になって、Mジャクソン風の
仮装したWがステージに現れる。
「突然はじまるショーゲリラ3回目」
みたいなこと言う。動画を少し撮ってみる。
人気あるW、どんどん観客は増えてくる。
4回目も偶然、見られるかな。偶然?
電車の中から外を見て驚く。
「ここが本当に東京圏!?」
ゆったり流れる大きな川、その端々に
うっそうと茂る緑の木々、何よりも
これまで見たことない太さの切り株が
(樹齢何年? 神話の世界のよう……)
その木々の間から顔を出している。
感嘆しつつ、仕事のため近くの駅で降りる。
降りた街の中は、少し寂れていて、
細長く凹凸ない家が立ち並ぶ。
「一区画が狭いんです」と同行の男性。
「雪が積もるのを避けてもいるのかな?」
と私。あと2人はおじさんと若い女子。
もう少し滞在しようかと思ったが
小雨が降ってきて、慌てて駅に駆け込む。
するとちょうど電車が発車間際?
私と同行の男性のみ無理やり滑り込み乗車。
車内では信頼のために財布交換など?
2017年1月6日金曜日
2017/01/05 神社の遊具、研究所の見学
研究所かつ展示ビルを学生?の集団で見学。
ガラス越しに色々な最新医学の展示を見る。
付け替え可能な腕が展示してある。
そう、私の腕は、母とまったく同じ腕なのだ。
神社に続く道にある公園遊具を直す。
忍者のような部隊。
元の青ではなく茶の素材を使おう。
薄暗い場所だからかあまり遊ばれていないが、
これからはいっぱい子どもに来てもらおう。
セックスを3人で練習的に試している。
(私は映画見てる感じの第三者ポジション)
本当は好き同士の2人だったのに、それが
キッカケでうまくいかず振られることに。
最初から練習に逃げず勇気出せば良かった。
本屋カフェの店長に片思いする学生バイト。
仕事おわって白の靴、水色のパンツ、
黄色の鞄とヘッドフォンに着替える。
髪を結んで。
店長にアピールしたいのに逆効果そうだなー
(大人になった自分の客観的視点)
ガラス越しに色々な最新医学の展示を見る。
付け替え可能な腕が展示してある。
そう、私の腕は、母とまったく同じ腕なのだ。
神社に続く道にある公園遊具を直す。
忍者のような部隊。
元の青ではなく茶の素材を使おう。
薄暗い場所だからかあまり遊ばれていないが、
これからはいっぱい子どもに来てもらおう。
セックスを3人で練習的に試している。
(私は映画見てる感じの第三者ポジション)
本当は好き同士の2人だったのに、それが
キッカケでうまくいかず振られることに。
最初から練習に逃げず勇気出せば良かった。
本屋カフェの店長に片思いする学生バイト。
仕事おわって白の靴、水色のパンツ、
黄色の鞄とヘッドフォンに着替える。
髪を結んで。
店長にアピールしたいのに逆効果そうだなー
(大人になった自分の客観的視点)
2016年11月5日土曜日
2016/11/4 バスから下車して橋
バスに乗って家に帰るところ。
降車駅を見過ごし(ボタンを押し忘れ)
運転手さんに「どこか近くで降ろして!」とお願い。
「ダイタイバシの後、ダイカンチョウだったんだね」
「この後、ぐるっと戻り方向に回るから、そこで」
降りて、運転手さん家族の部屋を少し覗く。
様子見の奥さん、小さい娘息子、保育室を改造?
貸してくれた傘を置いてきてしまった。
大きな道路に面した商店街を歩く。
灰皿を持ちながら煙草を吸っている。
追い越す夫婦の夫側が、サッと灰皿を使おうとする。
橋を渡ろうとしたら、途中から波プールになっていて
ザブザブ気持ちいいが、行き止まり。あれー!
戻っている途中、周囲の男子は若いし定型だなーと眺める。
ちょいとパーマか茶髪で、ちょいとタトゥー。でもドキッ。
個室トイレを改造したような女子着替えルームで着替える。
こっちの橋を越えようと歩く。
途中で「逆方向だった!」と気づいて、戻ることにする。
降車駅を見過ごし(ボタンを押し忘れ)
運転手さんに「どこか近くで降ろして!」とお願い。
「ダイタイバシの後、ダイカンチョウだったんだね」
「この後、ぐるっと戻り方向に回るから、そこで」
降りて、運転手さん家族の部屋を少し覗く。
様子見の奥さん、小さい娘息子、保育室を改造?
貸してくれた傘を置いてきてしまった。
大きな道路に面した商店街を歩く。
灰皿を持ちながら煙草を吸っている。
追い越す夫婦の夫側が、サッと灰皿を使おうとする。
橋を渡ろうとしたら、途中から波プールになっていて
ザブザブ気持ちいいが、行き止まり。あれー!
戻っている途中、周囲の男子は若いし定型だなーと眺める。
ちょいとパーマか茶髪で、ちょいとタトゥー。でもドキッ。
個室トイレを改造したような女子着替えルームで着替える。
こっちの橋を越えようと歩く。
途中で「逆方向だった!」と気づいて、戻ることにする。
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