海を渡る
金持ちの知人が持っている船に
無料で便乗させてもらう。
その知人は友人らと旅行しようと。
(私が知っている顔もチラホラ)
船旅の途中で、啓発セミナーのような
空気感のある若者的会合が開かれる。
私は気乗りしないなーっと完全に
気を散らせている。
後ろの座席に、Oさんを発見。
知る人ぞ知る皮肉屋だがクールな
おっちゃんであり、本質を知る。
どうやって身分隠して乗ったんだ。
Oさんとコソコソ喋る。
やっぱりこういう空気のが好きだ。
船が陸にあがる。
私は大きな風船のようなものの上に
飛び乗って、ゴローンゴローンと
移動する。
「スカートだよ!」と言われても
気にしない。とても楽しい。
YさんやOさんなどの他の友人らと
合流して、その陸にある宿へ。
宿の中には長い廊下。
キレイなトイレと
とても汚いトイレがあり
開いては閉じて、キレイを探す。
またあの風船に乗りたいな、と思い
膨らまそうとするが、遊び尽くして
ゴムが伸びてしまっている。
空気を無理やり入れたら破れが。
じゃあ、風船で遊んでいないで
宿で皆で飲み交わす方向かぁ。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年12月1日木曜日
2011年11月15日火曜日
2011/11/05 前髪パッツンで個性的な女の子
新幹線の中で撮られた写真
前髪パッツンで個性的に
セットされた髪型の女の子。
マスクをして勝ち気な瞳。
自分をふっきれたみたいだ。
「会った頃みたいだw」と
嬉しそうな年上の男性(友)!
色々あったが関心は変わらない。
宗教。
集まり。
(詳細をわすれた、、、)
ライブを見に行く予定だったが
時間を勘違いしていて
演目半分ぐらい終わっている。
まだトリのバンドたちは残っている!
ライブ会場に行くと
ギタリスト?バイオリニスト?
がソロでひいている。
日系人。中国人?
うまい。惹きつけられる。
真ん前に行く。
(ステージではなくフラットな会場)
あとから来た年上の女性(知人)も
「これ誰?うまい」と見入る。
魅力的な立ち振る舞い。
私たちはお互いに知っている??
何か企んでいるような魅力。
バックに双子の子供が現れて
合わせ鏡のようにバイオリンを弾く。
次第に
皆で腕を組み合って輪になって
踊り始める。
私の左側にはヨーロッパ系の女性。
前髪パッツンで個性的に
セットされた髪型の女の子。
マスクをして勝ち気な瞳。
自分をふっきれたみたいだ。
「会った頃みたいだw」と
嬉しそうな年上の男性(友)!
色々あったが関心は変わらない。
宗教。
集まり。
(詳細をわすれた、、、)
ライブを見に行く予定だったが
時間を勘違いしていて
演目半分ぐらい終わっている。
まだトリのバンドたちは残っている!
ライブ会場に行くと
ギタリスト?バイオリニスト?
がソロでひいている。
日系人。中国人?
うまい。惹きつけられる。
真ん前に行く。
(ステージではなくフラットな会場)
あとから来た年上の女性(知人)も
「これ誰?うまい」と見入る。
魅力的な立ち振る舞い。
私たちはお互いに知っている??
何か企んでいるような魅力。
バックに双子の子供が現れて
合わせ鏡のようにバイオリンを弾く。
次第に
皆で腕を組み合って輪になって
踊り始める。
私の左側にはヨーロッパ系の女性。
2011年11月13日日曜日
2011/11/12 神様の子づくり
実家。部屋を掃除している。
二段ベッドの上の棚に置いてあった
弁当箱やとうもろこしを
まとめて捨てる。服も整理。
そこにあった勉強机用ライトも
二段ベッドの下に持ってくる。
二段ベッドの下は、ベッドではなく
本棚を詰め込む。
ワンピースが沢山ある。
カーキ色の花柄/和柄。
着こなしを考える。
おばあちゃんの言葉。
遠い街のビル、氷のような
窓ガラスやフロア。
煙のような白く大きな顔が現れ
(神?悪魔?大いなる存在)
力のある男たちは戦いにゆく。
指輪をはめている。
白い花弁の中心から青い何かが
出てくるモチーフの大きな指輪。
とても大事なもの。
「なんで神様の子づくりに興味を
持ってしまうの自分でも分からないけど」
過去の文献を読んでいる。
その青い何かが少し小さくはあるが
似た形の指輪をはめている女性。
「●●」があだ名で「ゆり」が本名。
そこに白く大きな顔が現れ
ゆりを一緒に行くように誘う。
「その子の名前は『リリ』よ!」
本名を知られるのを防ごうと(魔力?)
顔とゆりが消える寸前に叫ぶ。
二段ベッドの上の棚に置いてあった
弁当箱やとうもろこしを
まとめて捨てる。服も整理。
そこにあった勉強机用ライトも
二段ベッドの下に持ってくる。
二段ベッドの下は、ベッドではなく
本棚を詰め込む。
ワンピースが沢山ある。
カーキ色の花柄/和柄。
着こなしを考える。
おばあちゃんの言葉。
遠い街のビル、氷のような
窓ガラスやフロア。
煙のような白く大きな顔が現れ
(神?悪魔?大いなる存在)
力のある男たちは戦いにゆく。
指輪をはめている。
白い花弁の中心から青い何かが
出てくるモチーフの大きな指輪。
とても大事なもの。
「なんで神様の子づくりに興味を
持ってしまうの自分でも分からないけど」
過去の文献を読んでいる。
その青い何かが少し小さくはあるが
似た形の指輪をはめている女性。
「●●」があだ名で「ゆり」が本名。
そこに白く大きな顔が現れ
ゆりを一緒に行くように誘う。
「その子の名前は『リリ』よ!」
本名を知られるのを防ごうと(魔力?)
顔とゆりが消える寸前に叫ぶ。
2011年11月1日火曜日
2011/10/30 花屋敷
自宅周辺の文化物を改めて。
古い大きなお屋敷跡。
花屋敷?
神社?
左回りに見学コース。
途中で、修学旅行生の集団がいたり
あんころ餅を売っていたり
おじいさんと孫でコース料理を食べていたり
見学の案内をする売り込みをしていたり
着物姿の人たちがいたり。
私の記憶が確かならば、この屋敷跡で
一番重要な遺跡となるのは
裏の屋敷広場。梅が咲いていた。
着物姿のショウ・パレードが始まる。
裏に道をたどっていくと・・・
先が池になっている。
あの広場は水に沈んでしまった??
誰かが証拠を埋めてしまった???
とにかく、もう分からない。
慌てて裏口から逃げるように出る。
誰かが監視しているかもしれない。
記憶にあったお店の看板。
あのお店のほうに行こう。
監視(女性)の部下の、軽い明るい男の人が
さわやかに素早く飛んできて
「一緒に行くよん」と自転車を二人乗り。
「え?姿を現していいの?」と思いながらも
なんだか楽しい気分になってくる。
途中で畑がある。
Hが育てている畑だった。
「大根ちょうだい」と堂々とタカリ。
Hのおじいさんも畑にいた。
大根をもらい、その場で料理して、
皆にも分け合って一緒に食べる。
美味しい。
古い大きなお屋敷跡。
花屋敷?
神社?
左回りに見学コース。
途中で、修学旅行生の集団がいたり
あんころ餅を売っていたり
おじいさんと孫でコース料理を食べていたり
見学の案内をする売り込みをしていたり
着物姿の人たちがいたり。
私の記憶が確かならば、この屋敷跡で
一番重要な遺跡となるのは
裏の屋敷広場。梅が咲いていた。
着物姿のショウ・パレードが始まる。
裏に道をたどっていくと・・・
先が池になっている。
あの広場は水に沈んでしまった??
誰かが証拠を埋めてしまった???
とにかく、もう分からない。
慌てて裏口から逃げるように出る。
誰かが監視しているかもしれない。
記憶にあったお店の看板。
あのお店のほうに行こう。
監視(女性)の部下の、軽い明るい男の人が
さわやかに素早く飛んできて
「一緒に行くよん」と自転車を二人乗り。
「え?姿を現していいの?」と思いながらも
なんだか楽しい気分になってくる。
途中で畑がある。
Hが育てている畑だった。
「大根ちょうだい」と堂々とタカリ。
Hのおじいさんも畑にいた。
大根をもらい、その場で料理して、
皆にも分け合って一緒に食べる。
美味しい。
2011年10月26日水曜日
2011/10/25 プール
プールで泳いでいると
水がなくなる。
今日はプール解禁の最終日なので
終了時間がきてしまったらしい。
皆といっしょに出たくなくて
水がないプールで最後まで待つ。
魔術師のような男の人2人。
戦いのような。
荷物や下着をしまっているロッカーの
鍵をどこかに失ってしまった。
着替えられない。
係の人に連絡するが、どうしよう
困ったことになった。
大事なものがロッカーに入っている。
水がなくなる。
今日はプール解禁の最終日なので
終了時間がきてしまったらしい。
皆といっしょに出たくなくて
水がないプールで最後まで待つ。
魔術師のような男の人2人。
戦いのような。
荷物や下着をしまっているロッカーの
鍵をどこかに失ってしまった。
着替えられない。
係の人に連絡するが、どうしよう
困ったことになった。
大事なものがロッカーに入っている。
2011年10月24日月曜日
2011/10/23 ナイフ
狭い路地、下町どおり。
遊園地のようでもある。
横には用水路。
行き止まりの角を左に曲がると
雰囲気がおかしい。
「ここから去ろう」
走って道を戻ってゆく。
あちこちにナイフや包丁や
ノミや、武器になりそうなものが
2本ずつセットで置かれている。
それを手にとった街の人々は
お互いを刺そうとし出す。
「逃げよう」
街の人々は何か魔力に操られて
いるような、正気でない様子。
刺し合って倒れた人たちが
道路や部屋の中に転がっている。
人がいないところへ向かう。
途中で、街の人に襲いかかられ
私の右腕にナイフが2回刺される。
何とかビルが傾いてできた高台に
逃げることが出来た。
母も父もいる、妹もいる。
父が突然、槍を持って街に向かう。
「どうして!戻って!」
慌てて止めるが、もう正気では
ないのかもしれず止められなかった。
と悲しんでいたが、しばらくして
父は無事に戻ってきた。
街に忘れてきた大事な物を取りに
行っていたのだった。
皆で高台のビルから街を見下ろす。
そこに、また不思議な人たちが来る。
遊園地のようでもある。
横には用水路。
行き止まりの角を左に曲がると
雰囲気がおかしい。
「ここから去ろう」
走って道を戻ってゆく。
あちこちにナイフや包丁や
ノミや、武器になりそうなものが
2本ずつセットで置かれている。
それを手にとった街の人々は
お互いを刺そうとし出す。
「逃げよう」
街の人々は何か魔力に操られて
いるような、正気でない様子。
刺し合って倒れた人たちが
道路や部屋の中に転がっている。
人がいないところへ向かう。
途中で、街の人に襲いかかられ
私の右腕にナイフが2回刺される。
何とかビルが傾いてできた高台に
逃げることが出来た。
母も父もいる、妹もいる。
父が突然、槍を持って街に向かう。
「どうして!戻って!」
慌てて止めるが、もう正気では
ないのかもしれず止められなかった。
と悲しんでいたが、しばらくして
父は無事に戻ってきた。
街に忘れてきた大事な物を取りに
行っていたのだった。
皆で高台のビルから街を見下ろす。
そこに、また不思議な人たちが来る。
2011年10月15日土曜日
2011/10/14 哀しさと舞台と蛾
実家に友人たちを連れていったら
母の様子がおかしい。
「あなたは私の子じゃない」
「ずっと愛していなかった」
「どうしてイライラさせるの」
といったことを強い調子で
まくしたてながら攻めてくる。
父があとから追ってきて
「ごめん、今不安定なんだ」
「今は違うから、悪く思わないで」
私はショックを受けているし
友達たちも居心地が悪くなっていて
「今日は外で飲んで解散にする?」
母も心配、友達にも悪印象で哀しい。
どこかで舞台を行う。
小さい舞台から、成長を見守った。
宇宙と、ほおりだされた飛行士と、
手紙のようなものと、その説明。
見に来る友人を迎えに行ったら迷子。
うろうろしていると
「同じところばかり回っていても
答えはありませんよ」と
フロアのマネージャーが仕事を中断して
案内してくれる。
「今回、映像はこのように撮るべき」
指南している私または私の知人。
鏡に映った映像を録画していたが、
直接舞台を撮影する方向に。
隅で見ていると、アクロバティックな
演出に、私だけへの特典演出。
魔法使い。
おばあちゃんの家にいる。
私は新しい道を進まなくてはいけない。
何か特別な能力があるみたい。
窓を開けっ放しにしたのを忘れていた。
ふと見ると白黒の虫の触角が見えて
「わ、カミキリムシが入ってくる」
と慌てて窓を閉める。
白黒の虫は、実は大きな蛾だった。
派手なドット模様にヒラヒラの羽。
バッサバッサと窓の向こうが怖い。
部屋の中にも蛾がバタバタしている。
これは普通の茶色で小さめの。
おばあちゃんが来て
「この蛾は危険。自分が息絶える時に
死をふりまいていく」
困った、今すぐ部屋の外に出そうにも
窓にはあの白黒の蛾が・・・
母の様子がおかしい。
「あなたは私の子じゃない」
「ずっと愛していなかった」
「どうしてイライラさせるの」
といったことを強い調子で
まくしたてながら攻めてくる。
父があとから追ってきて
「ごめん、今不安定なんだ」
「今は違うから、悪く思わないで」
私はショックを受けているし
友達たちも居心地が悪くなっていて
「今日は外で飲んで解散にする?」
母も心配、友達にも悪印象で哀しい。
どこかで舞台を行う。
小さい舞台から、成長を見守った。
宇宙と、ほおりだされた飛行士と、
手紙のようなものと、その説明。
見に来る友人を迎えに行ったら迷子。
うろうろしていると
「同じところばかり回っていても
答えはありませんよ」と
フロアのマネージャーが仕事を中断して
案内してくれる。
「今回、映像はこのように撮るべき」
指南している私または私の知人。
鏡に映った映像を録画していたが、
直接舞台を撮影する方向に。
隅で見ていると、アクロバティックな
演出に、私だけへの特典演出。
魔法使い。
おばあちゃんの家にいる。
私は新しい道を進まなくてはいけない。
何か特別な能力があるみたい。
窓を開けっ放しにしたのを忘れていた。
ふと見ると白黒の虫の触角が見えて
「わ、カミキリムシが入ってくる」
と慌てて窓を閉める。
白黒の虫は、実は大きな蛾だった。
派手なドット模様にヒラヒラの羽。
バッサバッサと窓の向こうが怖い。
部屋の中にも蛾がバタバタしている。
これは普通の茶色で小さめの。
おばあちゃんが来て
「この蛾は危険。自分が息絶える時に
死をふりまいていく」
困った、今すぐ部屋の外に出そうにも
窓にはあの白黒の蛾が・・・
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