飲み屋で知り合った年輩の方。
実家に遊びに来る。
2人で料理をして、飲んで食べて、
微妙な空気が一瞬流れるが
父母が帰ってきて
慌てて帰ろうかと
家を飛び出す年輩さん。
「誰だ…」という父母の目。
「友人だよ」と紹介して
年輩さんも戻ってきて
少し落ち着く。
庭には大きな豆科の植物が
実をつけている。
年輩さんと出会った飲み屋に
1人で飲みに行く。
焼き鳥?店主さんと話す。
その後、外で友人と合流。
スーツ系の友人らと歩いていると
ガテン系の知人が2人
私に声をかけてきて話す。
「色々知り合いがいるねぇ…」
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2011年1月12日水曜日
2011年1月11日火曜日
2011/01/11 池の秘密
人が行方不明になっている故郷。
友達が消えた。
タクシーに乗って、彼女が最後に
目撃されたという場所へ向かう。
場所は、彼女の実家のすぐ近く。
「もう少し先に行ってみましょうか」
進むと、ほの明るい人工池と林。
車で進むが、
池に落ちそうなので戻る。
池の中は濁っていて見えない。
この土地の持ち主を知っている。
人工池を設置した人を知っている。
きれいな顔をした男の人。
道で会って、「一緒に行く?」
彼の遊び場へ向かう。
意外と心が通じ合えている人。
「池の下に沈めたの?」
きれいな笑顔で
「もう1人は知らないよ」
1人は確実に池の下にいる。
私はそれを知った。
だが、たぶん彼は私を沈めない。
一緒に遊び場へ到着する。
彼の友人らの
カードゲーム(トランプ)を見て
横やりを入れて笑う私。
皆、若くてきれいな男の人たち。
ときどき彼の視線を感じるが、
とても和やかな落ち着いた気分。
友達が消えた。
タクシーに乗って、彼女が最後に
目撃されたという場所へ向かう。
場所は、彼女の実家のすぐ近く。
「もう少し先に行ってみましょうか」
進むと、ほの明るい人工池と林。
車で進むが、
池に落ちそうなので戻る。
池の中は濁っていて見えない。
この土地の持ち主を知っている。
人工池を設置した人を知っている。
きれいな顔をした男の人。
道で会って、「一緒に行く?」
彼の遊び場へ向かう。
意外と心が通じ合えている人。
「池の下に沈めたの?」
きれいな笑顔で
「もう1人は知らないよ」
1人は確実に池の下にいる。
私はそれを知った。
だが、たぶん彼は私を沈めない。
一緒に遊び場へ到着する。
彼の友人らの
カードゲーム(トランプ)を見て
横やりを入れて笑う私。
皆、若くてきれいな男の人たち。
ときどき彼の視線を感じるが、
とても和やかな落ち着いた気分。
2010年12月13日月曜日
2010/12/13 胸を切り開く
GMでお手伝いすることに。遅刻。
気まずい。
Mが新しいことを始めるらしく
オープニングパーティー会場。
私は偶然「誘われてるよね」前提な
感じで、Iに連れてこられ。
誘われてないが、Mに「待ってる」
と言われ微妙な気分。
会場自体がビックリハウスみたく
まわったりする。音楽もある。
外に出ると、歴史的な公園。
アジア風。
「いいね」「さすがM、場所選んだな」
道の脇の家屋を覗くと
アジアチックな水色の衣服やら
引き出しや床に溢れてる。
人々が公園を拝覧しつつ歩いてる。
私も一緒に歩く。
自転車を持って狭い石の階段を登る。
この先には人を殺す番人がいる。
そっと階段の上を覗くと
番人1が番人2に叱られている。
「もっとサッサと殺せよ」的な?
年上の番人2は死体を運んでいる。
階段の下から「早く行かないと
時間の無駄よ」と守護じいさんの声。
「様子を見てるの〜!焦らせるなー」
とむかつく。
自転車を抱えて階段の上にあがり、
番人1に「この仕事から抜けましょう」と、
番人2に向かって両手でハサミを持つ。
番人1はオドオドしてる。
番人2の胸をハサミで切り開く。
どんどこどんどこ切り裂く。
骨につきあたり、骨をひっぺがして
現れた心臓にハサミをバチバチいれる。
「もう起きないな」と思ったところで
自転車と共にその場を去る。
少し雨が降っているような道、
自転車に傘がハンドルにひっかかる。
傘立てから偶然抜けたみたい。
人の波を逆戻りして、傘立てに傘を
戻しに行く。
脱出成功。
気まずい。
Mが新しいことを始めるらしく
オープニングパーティー会場。
私は偶然「誘われてるよね」前提な
感じで、Iに連れてこられ。
誘われてないが、Mに「待ってる」
と言われ微妙な気分。
会場自体がビックリハウスみたく
まわったりする。音楽もある。
外に出ると、歴史的な公園。
アジア風。
「いいね」「さすがM、場所選んだな」
道の脇の家屋を覗くと
アジアチックな水色の衣服やら
引き出しや床に溢れてる。
人々が公園を拝覧しつつ歩いてる。
私も一緒に歩く。
自転車を持って狭い石の階段を登る。
この先には人を殺す番人がいる。
そっと階段の上を覗くと
番人1が番人2に叱られている。
「もっとサッサと殺せよ」的な?
年上の番人2は死体を運んでいる。
階段の下から「早く行かないと
時間の無駄よ」と守護じいさんの声。
「様子を見てるの〜!焦らせるなー」
とむかつく。
自転車を抱えて階段の上にあがり、
番人1に「この仕事から抜けましょう」と、
番人2に向かって両手でハサミを持つ。
番人1はオドオドしてる。
番人2の胸をハサミで切り開く。
どんどこどんどこ切り裂く。
骨につきあたり、骨をひっぺがして
現れた心臓にハサミをバチバチいれる。
「もう起きないな」と思ったところで
自転車と共にその場を去る。
少し雨が降っているような道、
自転車に傘がハンドルにひっかかる。
傘立てから偶然抜けたみたい。
人の波を逆戻りして、傘立てに傘を
戻しに行く。
脱出成功。
2010年11月15日月曜日
2010年11月5日金曜日
2010/11/04 包丁で
私は小さい女の子。
非道なお兄ちゃん。
お兄ちゃんが向かってきた時
包丁を勢いよくふりはらうと
兄の肉が切れて血が出る。
ああ、できるじゃん。
兄の胸に包丁をつきたてて
殺すのだった。
非道なお兄ちゃん。
お兄ちゃんが向かってきた時
包丁を勢いよくふりはらうと
兄の肉が切れて血が出る。
ああ、できるじゃん。
兄の胸に包丁をつきたてて
殺すのだった。
2010年10月27日水曜日
2010/10/26 幼なじみ
ライブハウス。
絶交した幼なじみのSがいる。
帰り道、Sと二人になる。
Sは何か言いたそう。
自転車で駅前まで来る。
たぶん仲直り系の言葉を
する流れだ、と思いながら
そのまま解散。
他の友達とカフェに行く。
朝、解散。
何も変わってないかも。
絶交した幼なじみのSがいる。
帰り道、Sと二人になる。
Sは何か言いたそう。
自転車で駅前まで来る。
たぶん仲直り系の言葉を
する流れだ、と思いながら
そのまま解散。
他の友達とカフェに行く。
朝、解散。
何も変わってないかも。
2010年10月24日日曜日
2010/10/24 Mジャクソン
Mジャクソンのコンサート。
私と家族、運営側のお手伝い。
当日チケットをさばいてる。
(作業が終われば、会場に入って
無料で良い席で見られる)
休憩しに展望台へ行く。
夜。星空。望遠鏡。
マイケルが来ている。
たぶん会いに来ていた。
マイケルとは前にも会った。
すごく尊敬&崇拝してたが
そうとう変わり者で笑えて
身近な存在に感じてる。
少し疲れていそう。
肩を抱いて励ます。
似ているけど言葉がもどかしい。
コンサートは1日に数回あり
高級な席は空席も目立つように。
男の子はステージ隅の席を希望。
マイケルは見えにくいのに。
コンサートが終わり
マイケルがフロアに現れて
「この方と結婚します!」と。
突然でショックを受ける。
心のどこかで「自分」と思って
いたのだろうか。
そしてマイケルが新曲を歌う。
流行りに染まった感じの曲調と
歌い方で、なんだか。。
それだけ歌って去ろうとしたので
つい「えー!」と声が出てしまう。
隣にいた外国人のおじさん(素敵)
が、イイネと笑って
「One More Song!」と叫ぶ。
婚約者は中にひっこむ。
マイケルは衣装をバッと変えて
Heal the world、またはJamを
歌う。演出の感想「きわもんや」
どこか切なくも隣のおじさんと
変態ぶりに笑いつつ曲に感動しつつ。
私と家族、運営側のお手伝い。
当日チケットをさばいてる。
(作業が終われば、会場に入って
無料で良い席で見られる)
休憩しに展望台へ行く。
夜。星空。望遠鏡。
マイケルが来ている。
たぶん会いに来ていた。
マイケルとは前にも会った。
すごく尊敬&崇拝してたが
そうとう変わり者で笑えて
身近な存在に感じてる。
少し疲れていそう。
肩を抱いて励ます。
似ているけど言葉がもどかしい。
コンサートは1日に数回あり
高級な席は空席も目立つように。
男の子はステージ隅の席を希望。
マイケルは見えにくいのに。
コンサートが終わり
マイケルがフロアに現れて
「この方と結婚します!」と。
突然でショックを受ける。
心のどこかで「自分」と思って
いたのだろうか。
そしてマイケルが新曲を歌う。
流行りに染まった感じの曲調と
歌い方で、なんだか。。
それだけ歌って去ろうとしたので
つい「えー!」と声が出てしまう。
隣にいた外国人のおじさん(素敵)
が、イイネと笑って
「One More Song!」と叫ぶ。
婚約者は中にひっこむ。
マイケルは衣装をバッと変えて
Heal the world、またはJamを
歌う。演出の感想「きわもんや」
どこか切なくも隣のおじさんと
変態ぶりに笑いつつ曲に感動しつつ。
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