セーラー服を着て
友人の年上女性が経営するバーで飲んでいる。
人生について等をしっとり話し合っている。
「やばい!終電が!」
と慌てて外に出ると、何やらキャピキャピの若者たちが
向かう場所があるようだ。
「なんだなんだ?」
と若者たちのあとをついていくと、
大きなハコでイベントをやっているのを発見。
今流行りのなんやらと、レゲエイベントの合体。
「う、楽しそう、よし始発で帰ろう、
途中まで遊んで飽きたら、あの喫茶店で休もう」
と決め、OL服に着替えて向かう。
ハコに入り、遊ぶ用の私服に着替える。
そして知人や友人を発見!
「あれー!なんでー?」とビックリしつつ
話しつつ、「自分はイベンター側と仲がいいのよフン」と
言わんばかりのよそよそしい女友の姿も目にしてしまい
「突然なにさまー」と白けつつ、
むしろ自分はDJ陣と挨拶したりする。(昔の縁)
飽きたら帰るつもりが
古いレゲエの音で楽しくなってくる。
だが逆に、若者たちは「流行りのなんやら」が
終わるや否やすぐに消えていき、ハコの中は寒々しい。
そんな中、私とレゲエ好きの女友は踊る。
こりゃ朝までコースだ!!踊る姿に、DJ陣も喜ぶ。
やっぱり楽しいのが一番。
夢というのは不思議なものです。
脳が何かを訴えかけているのでしょーか?
記憶を自由に、再構築しているだけ??
2010年9月13日月曜日
2010年9月11日土曜日
2010/09/10 水族館のような場所
水族館のような場所に
社員遠足のようなイベントでゆく。
下のほうにスロープまたは
エレベーターで降りていく。
そこにサンゴのようなものがあるらしい。
白い青いイメージ。
そのあと上に戻っていき
帰り道に、道ばたの屋台で
お菓子を買う。
そしてじゃれて追っかける。
社員遠足のようなイベントでゆく。
下のほうにスロープまたは
エレベーターで降りていく。
そこにサンゴのようなものがあるらしい。
白い青いイメージ。
そのあと上に戻っていき
帰り道に、道ばたの屋台で
お菓子を買う。
そしてじゃれて追っかける。
2010年9月3日金曜日
2010/09/03 電車でネギをきざむ
ボチボチ混んでいる電車の中で
まな板の上で包丁でネギをきざむ。
隣のおじさんが支えてくれる。
そのネギを袋に入れて下車、何とか
次のに間に合いそうだ、と思う。
階段を昇りながらパンツをぬぐ。
下から男の人が見ていて危険。
ぬいで慌てて階段を昇って
(追いつかれたらまずい!)
階段上の売店にかけこむ。セーフ!
そこでパンツを買う。
まな板の上で包丁でネギをきざむ。
隣のおじさんが支えてくれる。
そのネギを袋に入れて下車、何とか
次のに間に合いそうだ、と思う。
階段を昇りながらパンツをぬぐ。
下から男の人が見ていて危険。
ぬいで慌てて階段を昇って
(追いつかれたらまずい!)
階段上の売店にかけこむ。セーフ!
そこでパンツを買う。
2010年7月2日金曜日
2010年6月29日火曜日
2010/06/29 後頭部にハゲ
外を散歩していて
気づいたら、後頭部にハゲがある。
触ってみたら後頭部の真ん中あたりが
ツルツルしている。
周りの毛でも隠しきれてない感じの。
(今ハゲたというより、以前からだ)
上で髪を結んでいたので、ますます。
わーどうしよ。
今までこれをサラシテ歩いてたのね。
でもそんなにショックは受けておらず
おろしても隠しきれずに変だし
結んでいくかー
植髪するかー
どっちかー
気づいたら、後頭部にハゲがある。
触ってみたら後頭部の真ん中あたりが
ツルツルしている。
周りの毛でも隠しきれてない感じの。
(今ハゲたというより、以前からだ)
上で髪を結んでいたので、ますます。
わーどうしよ。
今までこれをサラシテ歩いてたのね。
でもそんなにショックは受けておらず
おろしても隠しきれずに変だし
結んでいくかー
植髪するかー
どっちかー
2010/06/28 情報のアクセスマップの
何かの舞台を見にきている。劇団。
座る席が見つからず、真ん中あたりをウロウロ。
舞台が始まる。モノクロのグラフィックで
タイトルとあらすじが表示され流れていく。
タイトルは
「情報の稟流――情報のアクセスマップのカラーリング」
あらすじなど見過ごしていたら周りのAたちは
ちゃんと見て覚えていて「さすが」と思う。
始まりの音楽がかっこいい。
その音楽にのって前の席の人たち
(劇団のファンたち)が立ち上がりだして
「このノリはついてけないなぁ
でも音楽かっこいいなぁ
楽しみだなぁ」
座る席が見つからず、真ん中あたりをウロウロ。
舞台が始まる。モノクロのグラフィックで
タイトルとあらすじが表示され流れていく。
タイトルは
「情報の稟流――情報のアクセスマップのカラーリング」
あらすじなど見過ごしていたら周りのAたちは
ちゃんと見て覚えていて「さすが」と思う。
始まりの音楽がかっこいい。
その音楽にのって前の席の人たち
(劇団のファンたち)が立ち上がりだして
「このノリはついてけないなぁ
でも音楽かっこいいなぁ
楽しみだなぁ」
2010年6月27日日曜日
2010/06/27 復活
誕生日。父が親戚の家に連れていこうとする。
妹は心配そうにしている。
白い服を着る。
これは以前経験した、すでに知っている場面。
女がある年齢の誕生日になると、先祖代々行われている
嫌な儀式がある。そして、本当はそれを知らない。
私は一度その儀式をさせられて、ショックで自殺をしたが
蘇って(時も戻って)同じ場面を経験しようとしている。
「もうショックは受けない」と固い心がある。
妹に心配しないように笑い、父には心の中で
「知ってるよ」と思いつつ、車で儀式の場所へ向かう。
粗くまとめると、血筋の者(叔父/従兄弟)に
肉体をゆだねる、という儀式。変態な叔父がいる。
儀式の前後には、親から、私の友人知人に
「一度死にました」「復活しました」という連絡をする。
そのため、「お悔やみ申し上げます」「大好きな友よ」
という手紙が皆から届いている。
マンションの一室を借りている。
入り口が2つあることに気づく。
1つの入り口は、私の部屋だけのための階段が続いている。
なのに、その階段には、他の人たちの洗濯が干されていて「なぜ!」
と思うが、出入りしにくそうなので入り口自体使わないかもしれない。
妹は心配そうにしている。
白い服を着る。
これは以前経験した、すでに知っている場面。
女がある年齢の誕生日になると、先祖代々行われている
嫌な儀式がある。そして、本当はそれを知らない。
私は一度その儀式をさせられて、ショックで自殺をしたが
蘇って(時も戻って)同じ場面を経験しようとしている。
「もうショックは受けない」と固い心がある。
妹に心配しないように笑い、父には心の中で
「知ってるよ」と思いつつ、車で儀式の場所へ向かう。
粗くまとめると、血筋の者(叔父/従兄弟)に
肉体をゆだねる、という儀式。変態な叔父がいる。
儀式の前後には、親から、私の友人知人に
「一度死にました」「復活しました」という連絡をする。
そのため、「お悔やみ申し上げます」「大好きな友よ」
という手紙が皆から届いている。
マンションの一室を借りている。
入り口が2つあることに気づく。
1つの入り口は、私の部屋だけのための階段が続いている。
なのに、その階段には、他の人たちの洗濯が干されていて「なぜ!」
と思うが、出入りしにくそうなので入り口自体使わないかもしれない。
登録:
投稿 (Atom)

